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ホーチミン作戦完了!(旅先でやりたいことは、すべてやりました)

ベトナム・ホーチミンの旅。
その他お話たくさん。

4日目(実質最終日)に半日市内観光がついています。

たいして
見所はないので
半日で十分。

フランス植民地の建物が観光資源。

イメージ 5

サイゴン教会

まぁ、
とにかく天気だけは恵まれました。暑い(汗)

イメージ 6

その隣にあるのが
中央郵便局。これもフランス製らしい

鉄道の駅舎に似ている、というのがウリ。

だったら
鉄道の駅にしてくれればいいにのに

鉄道駅は郊外。
今回は線路シーンが全くなし。ふがいない。

イメージ 2

唯一。
ツアーバスが何度も同じ踏切を通るのです。
必死に線路を撮影。
これで許してください。

イメージ 7

この日
みどりのおじさんが多数出没していました。
バイク交通量が多いので
外国人観光客向けに道を渡してくれるという人。
前の晩みたいに大変なときは全く仕事してくれなかったのですが・・・


イメージ 4

ビテスコタワー(韓国資本)。
昨年開業した、街で一番高いビル(オフィスビル)

途中の
出っ張ったフロアが
上が緊急脱出用ヘリポート(さすがサイゴン!笑)
その下が展望台。

ツアーでそこにあがれました。
(ベトナムの物価では入場料はかなり高い)

イメージ 8

おお。
サイゴン川がよく見えます。

川沿いの
魚釣り桟橋みたいなところが、前の晩、ベトナム人にもまれながら花火を見た場所です。
ちなみに対岸は再開発予定地区らしい。

イメージ 9

川と反対側。
大きな建物はベンタイン市場。
ここで初日に奥さんが化粧道具を買いました(持ってくるの忘れたんだって)

イメージ 10

シクロ体験。
ベトナムの名物らしいのですが
実用性は全くない観光客専用の乗り物。
ブレーキは後ろ棒を引っ張って制御するのですね。
バイクが怖い。
チップチップと煩い。
もちろんあげない(笑)


ベトナムは買い物も楽しいらしい。
奥さん、あちこち買い歩きます。

一番お世話になったのは
国営百貨店の中のスーパー。

手荷物は預けて店内に入るのです(万引き防止)
これは重たい荷物を無料で預かってもらえてグッド。


それにしても暑い。
最終日はチェックアウトしたあと
飛行機のピックアップは21時です。

それまでどこにいましょう?

泊まっていたサイゴンホテルの向かいにある
シェラトンホテルのロビーの椅子でマッタリ。

ここで
奥さんが足裏マッサージをしてみたいというので。
行ってみました

じまんじゃないけど、
お金を払ってマッサージしてもらうなんて初めて。

70分で700円くらい。
きっとべらぼうに安いのでしょう。

奥さんと二人で並んで揉んでもらいましたが、
担当は両方とも若い女性。

マッサージというのは健全なのね(爆)


ホーチミンで
やり残したのはあとひとつ。

フランス料理が名物なので
これを食べたいとのこと。

ランチは終わっているからディナータイム。

ガイドブックに載っている店をようやく探し当てて
18時の開店時に入ると

3階。テラス席に案内されました。

イメージ 11

ここで
大きな本日のメニュー表がやってきて
シェフがフランス語(?)で長々と説明してくれます。
聞いてもわからんのですが(汗)

とりあえず
コース料理らしき形でテキトーに注文。

イメージ 12

そのあと
客が次々ときて
テラス席は満員。
そのたびに、あの大きなメニュー表が出てきて解説が始まるのです。
これは大変だ(笑)

美味しかったですよ~

飲み物を注文しなかったのですが
前菜からデザートまできちんと食べて
二人で2,000円というのは
信じられない値段(ビックリ)


こんな感じで
ベトナムホーチミンの旅おしまい。

フォーを食べ歩く予定だったのですが。
ホテルの朝食で食べまくっただけで終わってしまいました。
(ツアーの昼食についていたけど)

本当は屋台のフォーを食べたかったのですが
危ないらしい。断念。

イメージ 1

ちなみに
ベトナム語でフォーはこう書きます。
この「?」が気になる~


ベトナム旅行で一番面倒くさいのは
通貨でしょうね。

イメージ 3

ベトナム・ドン。
1円=200ドンくらいが目安。
「ゼロ」の数が多くて迷います。

おまけに
ドルがそのまま流通するのでややこしい(汗)

せっかくベトナム戦争で勝ったのに、
完全にドル経済の支配下(失笑)


余談ながら
ホーチミン作戦というのがありました。
これは調子に乗ったベトコンの軍勢が
一気にサイゴン市内を制圧した作戦。
すみやかに大統領府を占拠したおかげで
市内は戦場にならず
おかげで観光資源?が残されましたという目出度い話。


おかげで、
由緒あるサイゴンの名はホーチミンに改名されて現在に至ります。
でも
近い将来、
またサイゴンに戻るんじゃないですか?

レニングラードみたいに(爆)


今度は
ハノイからサイゴンまで列車の旅をしてみたいですぅ・・・

(完)
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サイゴンの夜(バイク天国ホーチミンの花火)

ベトナムというのは
バイク天国。

これはもう半端な数じゃありません。
もちろん歩行者なんか完全無視。
怖いよう。

イメージ 2

これはツアーバスから撮影したもの。
車より圧倒的にバイクが多い。
立派なバイク専用レーンもあります。

イメージ 1

スコールが降った後。
用意はよくて、みなさん合羽着用。

街中の一部を除くと
「信号」というものがありません。
もちろん横断歩道なんて形骸化。
こんなわけで、
「道路」を渡るのが至難の技なのです。
バイクが怖い!

でも
はじめはベトナム人についてオドオドと道路を渡っていましたが、
最終日には、ベトナム人が後から付いてくるくらいに上達(爆)


さて
3日目。
9月2日はベトナム建国日です(フランス植民地からの独立記念日)。
サイゴン川で花火が上がるそうです。
今夏は花火を見ていないので、これは見てみたいですね。

ということで
クチ・トンネルやらのあと、ホテルに戻ってから、
サイゴン川の川岸へ。

川岸の手前の「道路」
ここは市内で一番交通量が多そうな道。
そして信号がない(泣)
苦労してやっと横断(ふぅ)。

花火まで時間があるので
対岸と結ぶフェリーに乗ってみます(かなり頻繁に渡っています)。

イメージ 4

フェリーから見たホーチミン。
高い変な形の超高層ビルは昨年竣工した韓国資本。

イメージ 3

ちなみに
フェリーの中もバイク天国。
怖くて甲板に降りられません。

このフェリー。
そのまま乗っていたら、対岸で降りないでも、そのまま引き返せました。
乗船券片道分で往復できちゃった♪
(もっとも、歩行者は片道5円ですけど、爆)

イメージ 5

川辺には
変な観光船も留まっています。
これは、お魚レストラン船。

一応立ち入りの岸壁があるのですが。
皆さん、ゲートの端っこから不法?進入しているので
さっそく真似させていただきます。
郷に入らば郷に従え?

花火開始は20時らしいのですが。
ひょっとしたら19時の聞き間違いかも?

イメージ 6

18:30頃から
この岸壁の「一番前」に座り込んで、周りのベトナム人と一緒に待ちます。

19時経過。
やっぱり20時なのかな?

お腹が空いてきたので食べに行きたいのですが、
あの「道路」を渡るのがタイヘンなので、なんとなくズルズル・・・

そして
周囲は暗くなり
花火を待つベトナム人が、さらにたくさん沸いてきて・・・

20時経過
あれ、始まらない。
遅くなるとも聞いていたので、こうなりゃ根性で待ちます。
場所は川岸真ん前の特等席(たぶん)
周りのベトナム人もじっと待っているし。

奥さんが
夫婦なのに会話がないと煩いので、
仕事の嫌な話を披露。
これがウケた?ので、
なんかあっという間に時間が過ぎてしまい(ベトナムまで来て、何やっているの?爆)

ベトナム
ホーチミン
サイゴンの夜。
川岸で
多くのベトナム人に混じって3時間近くまったりしています。
もはや
身も心もベトナム人に同化?(笑)


そして21時

いきなり
私たちの後ろでじっとしていたベトナム人たちが
立ち上がってくるのです。
いよいよ?
でも、
こちらは川岸の真ん前にいるのだから、押されると怖いよう。

イメージ 7

どん!
まったく何の前触れもなく、
花火が打ちあがりました。

目の前です
本当に特等席でした。

ドンドンドンと
花火打ち放題。
ストーリー性みたいなものは全くなしね。
とにかくどんどん打ち上げます。

10分間でしたが
全く絶え間がなかったので、まぁ満足です。
この夏最初で最後の花火大会?


さて
問題はこれからです。

ベトナム人の大集団が一斉に帰路につきます。

まず、
不法侵入なので
ゲートを越える場所が大渋滞。

この後が問題。

あの道路は
バイクの修羅場。
要するに大集団のほとんどがバイクで見学に来ていて、これが一斉に動き出したわけ。

イメージ 8

どうやって道路を渡るんだよう(信号なんて存在しません)
他に、
道を渡るベトナム人もいないし(汗)


でもそのとき、
バイクは道いっぱいに広がり、
大渋滞で
ほとんど動きがとれない状態が一瞬生じました。

これはチャンス!

奥さんの手をとって
バイクの波をかき分けて、
一気に渡りきることに成功!

イメージ 9

無事に生還。
ほんの一瞬でした。
このチャンスを見逃したら
ホテルに戻れなかったかも(汗)。

この後、
ベトナム料理の店を探して
お好み焼きを食べて満足しましたとさ。

もはや立派なベトナム人?(爆)

続く

戦争証跡博物館。サイゴン陥落シーンも体感?

ベトナム戦争シリーズ?
クチ・トンネルに続き訪れたのは、

ホーチミンの街中にある、
戦争証跡博物館

侵略者アメリカの悪事の限りを展示します博物館。
(わかりやすくいうと、原爆資料館みたいなもの。)

だけど
この日本語表記の「証跡」っていったい?
(こんな難しい和訳をするなよー)

ちなみに
日本語パンフレットの内容も爆笑モノです。

さて
肝心の展示物は・・・

1階。
ベトナム抗戦を応援する世界人民のコーナー。

世界人民のはずが、
「日本」のコーナーだけが突出して異常に広い。

イメージ 1

日本人はそんなに応援していたんですか?(汗)

ああ、
懐かしい

イメージ 3

こういう人は
天安門事件、
アフガニスタン侵攻、
某拉致事件
のときもゼッケン付けたのかなぁ?

ベトナム戦争の直後に勃発した中越戦争。
あの時、いったいどちらの人民を応援すればよかったの?(爆)
(あの当時、私は子供ながらにニュースを見て失笑していました。変な子?)


2階。
戦争写真展示コーナー。
これまた有名な反戦写真のオンパレード
これまた、なつかしい・・・

撮影可、なんですけど。
こういう写真を撮る奴は著作権にうるさそうなのでアップは控えます(笑)


3階。
化学兵器の悲惨さを写真展示。

恐ろしい。
無実の民間人を「盾」にする戦術の結末は、
本当に恐ろしい・・・

イメージ 2

ちなみに
写真だけじゃなくて
ここにはホルマリン漬けのホンモノも。
なぜか床に置いてあります。

ここはツアーじゃなくて
バスを降りて、わざわざ個人で見に来たのです。

奥さんと1時間半もじっくり見ていました。
意外と社会派?(笑)

さて。
建物内部の展示の深刻さに比べて、
建物の周囲は
定番の戦車や飛行機のオンパレード。
ゴチャゴチャ並べてあります。
どうでもいいです。


この後は
市内にある
もうひとつの戦争モニュメント。

イメージ 4

統一会堂
旧南ベトナム大統領官邸です。

ここのゲートを
ベトコンの戦車が踏みたおして侵攻。
ベトナム戦争は終了しました。

「サイゴン陥落」(1975年4月30日)
あのときの新聞の見出しを
まだ覚えています。

写真には大きな大河が写っていた記憶があります。
ずっとメコン川かと思っていましたが、
あれはサイゴン川だったのですね。

この日は建物の中には入らず。
翌日の市内観光で、改めて来ました。

イメージ 5

大統領官邸からみた
あのゲート。

戦争テーマパークとしては
ゲートを突き破る戦車を配置して雰囲気出して欲しかったです。残念。
(敷地の隅に、その時の戦車が展示してあるのですが。それじゃ盛り上がらない)

イメージ 6

いちおう
脱出用ヘリコプターというのが展示してありました。

悪の組織というのは
逃げることには余念がありませんね。カッツェさま(笑)。


さて。
クチ・トンネル
戦争証跡博物館
と、ベトナム戦争の旅を終えた後、
この日はベトナム建国記念日だったのです。

まだまだ長い一日が続きます!(続く)

クチ・トンネル(楽しくて悲しい戦争テーマパーク)

ベトナム・ホーチミンの旅3日目。
この日は延泊なので完全フリー。
現地で見つけた
「クチ・トンネルツアー」に参加。

時はベトナム戦争時代。
南ベトナムの首都
サイゴンのすぐ近くに(70キロくらい)

南ベトナム解放軍(ベトコン)の地下司令部がありました。

これが、
クチ・トンネル。

いまでは
ベトナム最大(?)のテーマパーク。
ものすごい観光客。

まず、
ベトナム戦争で
ベトコンがいかに優秀だったかという洗脳ビデオを見させていただきます。

イメージ 1

優秀なベトコンが作った、とてもよくできたジオラマ(笑)

地上(上):悪いアメリカ軍が贅沢な攻撃
地下(下):優秀なベトコンが耐え忍びます(地下居住空間は3層になっているそうです)

この先は
ガイドの案内

イメージ 2

さっそく
名物の「落とし穴」
趣味が悪いねぇ~

次は
クチ・トンネル最大の目玉
秘密トンネルに隠れて、
アメリカ兵を欺くぞ!

イメージ 3

ちょうど
金髪美人さんが体験中。

これは腕がピンと伸びて
すばらしいポーズです。
ミス・ベトコン?

私は
これをやりたくて
ここまで来たんです(ホント)

意外なことに
この「穴」はひとつしかないのです。
観客はものすごい大勢、
これはさっさと初体験しちゃわないと(汗)

さっそく
ウチの奥さんを
トンネルに避難させて、

イメージ 4

出てきた~

だめジャン。
腕が伸びていない。
これではアメリカ兵に見つかってしまう。
(でも。周囲をこんな風に敵兵に囲まれていたらアウトですぅ~)

一人置いて
次は私。

イメージ 12

見本を見せてあげます。

イメージ 5

すっぽり。
これで枯葉を被せてくれれば完璧~

ちなみに
この穴にはもちろん横穴(トンネル)がありますが、
とても人が通れたとは思えない代物・・・

秘密トンネル地帯を
トンネルの中じゃなくて地上を歩きます。

うっそうとした森林。

イメージ 6

途中に
戦時中を模したらしいマネキンさん。

何の相談しているのかな?
今日の客の入りかな?(爆)

イメージ 13

朽ち果てたアメリカ軍戦車。
意外と、これが一番人気かも。

さっそく
搭乗してしまいます。

戦車から頭を出してみると

イメージ 7

この戦車。
搭乗者はどうなったのでしょうね

最後は
こんな風に周囲をベトコンに取り囲まれて・・・


アメリカ軍を倒すための
ベトコンの罠の展示場。

イメージ 8

戦争当時、
アメリカ反対のマスコミが、
知恵と工夫のゲリラ戦などと
大絶賛していましたけど・・・

イメージ 9

ああ、
どういうわけか
私はこのアメリカ兵に同情してしまいます。(変?)

最後は
トンネル体験。

イメージ 10

観光用に整備されたトンネルを抜けてみようということなのですが。

中は大混雑。
先に進めない。
こんな狭い空間で、息苦しい・・・

イメージ 11

これでも
観光用に穴は大きくされているらしいです。
ちょっとだけ
トンネル生活の凄惨さを体験(?)


ベトナム随一の
戦争テーマパークはこんな感じ。
明るいねぇ(爆)

でも、
いちばん戦場を感じさせる不快なものは

有料射撃場

この銃撃音がものすごいのです。
それこそ戦場。

多くの仲間が死んでいった場所に
観光射撃場を作るベトコンの精神構造。
スゴイなぁと妙に感心(爆)。


ちなみに
このクチ・トンネルツアー
地元の旅行会社TNKトラベル(現地では結構有名)
英語ツアーは6ドル!
なのに、
日本語ツアーは19ドル・・・

根性ないので日本語ツアーを申し込んでしまいましたが、

なんとバスは英語日本語混載!
3倍もぼったりやがって。びびびび~ん!(怒)


バスはホーチミンに戻りますが
戦争証跡博物館というところで降りましたよ。
ここも戦争モノ。続く!

なんちゃってメコン川クルーズ

ベトナム
ふぉーチミン2日目。
前の晩深夜着なので実質初日。

ありがたいことに
初日に郊外のツアーが組み込まれているのです(ふぅ)。
メコン川ミニクルーズ

街中の様子がよく分からぬまま
満員のツアーバスに乗せられて約2時間。

イメージ 9

MyTho(ミトー)

ここで
いきなり大河に出会います。

これがメコン川。

ちなみに
ホテルのレストランから見える大河は
メコン川じゃなくて
サイゴン川なんですね(汗)

ここで
船に乗り込んで

川の中洲に行きます。

イメージ 1

まっ茶色な川。
臭くはないのですが・・・

イメージ 2

メコン川の河口には中洲がたくさんあって、
そのうちの大きな島(?)に上陸。
(船に「目玉」が描いてあるのがご愛嬌)

上陸した後は
いろんな商売場所に
あれこれ引き回されて

中州の中の「川」。

ここがジャングルらしいのです。

ここから4人乗りの手漕ぎボートに乗り込みます。

これがジャングルクルーズらしいのですが・・・

イメージ 3

狭い水路は「ボート」だらけ。
おまけに空のボートがどんどん逆送してくるのです。

さらに
逆送してくるボートの漕ぎ手が
行き違う度に
「チップ、チップ」の大合唱

旅情も何もないですなぁ(泣)

ボートはそのまま川に出て
船に戻ってオシマイ。

このメコン川クルーズが
ホーチミン一番の目玉ツアーらしいです(ホント、爆)

もちろんチップなんか払わないよ(笑)


このあとのランチも有名らしいです。

イメージ 7

ミトー名物エレファントフィッシュ

この魚の唐揚げが
「象の耳」に似ているらしいのです。
どこをどう見たらエレファントなの?

ライスペーパーにくるんで食べます。

それより
こちらの方がおもしろい

イメージ 4

風船?

イメージ 5

照明のようです。美しい。

イメージ 6

お姉さんが
切ってくれます。
中に餅が入って、美味しい
(→じゃなくて、この風船が餅でできている。byうちの奥さん)。

風船のまま一気に食べてみたいですね(クチに入らない?)


なんちゃってメコン川クルーズから戻ると15時過ぎ。

超暑いです。
でも、夕方はスコールが降ってありがたい。

ホテル近くのツアー会社で明日のツアーを予約してから

奥さんが行ってみたいという
人気ベトナム料理店を探し歩きます。

クアンアンゴン(という名前の店)

さすが人気店で、安くて美味しい。

イメージ 8

ここで
奥さん念願の
ベトナム風お好み焼き「パイン・セオ」をゲット。

オイチイ。

このあとも他の店で2回も注文したけど
ここのが一番美味しかったかな。

歩いてホテルに戻るとグッタリ。

フツーの人はタクシーを使うらしいけど
そういう発想はないので(汗)

夜は出歩かず
9時に寝ちゃいました。
まだ来たばかりなのに大丈夫?


(続くよ)
プロフィール

LUN

Author:LUN
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