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2013年パラオ旅行記目次

2013年パラオ旅行記の目次
(本編はコチラからhttp://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/63810013.html)

お恥ずかしながら
パラオの位置がイマイチよくわからないのですが

イメージ 4

このあたりです(笑)
グアムより遠くフィリピンに近い

イメージ 2

多くの島からなります
だけど
観光客が行くのはこの地図に書かれたあたり

コロール島というのが国の中心
ここからボートで離れた島に行きます

イメージ 3

何度もみた
コロール島の地図

島の南側の内海は
特に「パラオ松島」と呼ばれるそうです
(以前はニッコーホテルがあったので、ニッコーベイとも呼ばれます)

グリーンベイホテル(事情によりランクアップ)
パラオ松島が部屋から見えるのがウリ
町の中心から遠いというのが難点

だけど
パラオ松島を見ながら部屋で飲むビールは最高!
いいホテルでしたね。親切だし

一度はホテルから町まで歩いて
ツアーの送迎で何度も通りましたが
道路沿いに店が数件あるだけです
これが町の中心で国の中心でもあります(笑)

イメージ 1

町中のホテルで
国旗をおろしていました
パラオ国旗が日の丸と似ているのは有名な話
隣は中華民国(台湾)国旗
観光客は日本人についで多いそうです
ツアーで立ち寄った観光農園も台湾資本でしたね

戦前の日本統治のおかげで
親日的で
日本語を話せる人が多い、そうですが・・・

現地で働いている日本人が多すぎ!(爆)

チップの習慣がないのが
日本人にはとてもありがたいです(笑)



世界遺産パラオ 感動体験5日間
ロックアイランドシュノーケル&選べる自然体験

あの旅行会社の
新春セール先着何名さま?というやつ
現地ツアーが二日間分付いています
食事はなし
これで109,800円
出発までお部屋利用プラン追加3,000円
高いか安いかは微妙・・・

さらに
直行便じゃないのでグアム出入国税2,080円(泣)

おまけに急な円安
なのでクレジットカードは一切使わず
成田空港で8万円をドル両替

現地でオプショナルツアー
スペシャルロックアイランドツアー133ドル
ナイトカヌー&シュノーケリング50ドル

ジェリーフィッシュ許可証100ドル!
(海に入るだけなら50ドル、とにかく高い、泣)

さらに
出国税30ドルとグリーン税20ドル
計50ドルが
出国の時にぶったくられます(怒)

許可証も税金も
昨年いっせいに値上げされたらしいのです(泣)

結局
その他、缶ビールとか食事とか安い土産とか使って
出国前に両替した8万円(825ドル)を
二人でちょうど使い切った感じ

日程(時差なし)
3/8(金)成田→グアム→パラオ20:40
3/9(土)ロックアイランドツアー。町まで歩いて、夕食はmogumogu
3/10(日)ガラツマオの滝トレッキングツアー。夕方海まで歩く。夕食はドラゴン亭送迎
3/11(月)スペシャルロックアイランドツアー。
    ナイトカヌー&シュノーケリングツアー。
    ホテル送迎23:25
3/12(火)パラオ02:10→グアム→成田9:45
    午後は会社に出勤!

予約時に続いて
最初のシュノーケリングでも大トラブル発生
もちろんきっちりとクレームは付けました


パラオと言うと
ダイビングばかり有名ですけど

パラオ松島と
ジェリーフィッシュレイク(クラゲちゃん)と
トロッコ線路が三大ポイントですね!

ホントにおしまい
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パラオ旅行記5、ナイトカヌー&シュノーケリング(真っ暗な夜の海で泳ぐ!究極の自己責任ツアー!)

パラオ旅行記(まだ終わっていない、汗)

3泊5日、
実質3日間は現地ツアー三昧が終わった後、

3日目
その日の深夜にチェックアウトなのですが

その日の朝に
新たな現地ツアーを申し込んでしまいました(笑)

ナイトカヌー&シュノーケリング

前日夕方にホテル近くの海まで歩いたとき
カヌーを見てしまった奥さんが、どうしてもやりたいと・・・

ホテルのロビーにガイドブックが置いてあって(もちろん日本語)
それをもとに
さらに親切なホテルのお姉さんに聞いて
わざわざツアー会社に電話して予約してもらいました

でも
電話を代わってもらうと
相手は日本人でした(笑)


パラオプランテーションリゾートという最高級ホテルが運営しているツアー

でも
ウチのエコノミーなホテルでも、ちゃんと送迎してくれます(笑)

20:00
もう周囲は真っ暗

イメージ 1

超高級ホテルにはボート乗り場が併設されているんですね

今回は二人きりに現地ガイドさん一人(日本語じゃない)
ライフジャケットに
懐中電灯を渡されます

カヌー(二人乗り)に乗って
パドルを渡されて、

いきなり漕げと?(笑)

カヌー経験は
これまで4回くらいかなぁ?
いずれも昼間
乗る前に、ちょっとパドルの使い方くらい説明があるのですが
そんなもの一切なし

真っ暗な海を
ガイドが先行して
いきなりついて来い、と(笑)

奥さんが前で、私が後ろ

ガイドが付けている懐中電灯の灯だけが頼り

はじめは
狭い水路です
周囲はマングローブ林

そして
広い海に出ます

といっても
ここはパラオ松島
周囲は島に囲われているので
まったく波はありません

島の近くまで漕ぐと
ガイドが海底を照らします

イメージ 2

船のハッチ(?)
日本海軍の沈没船だそうです

海底にはこんなのが
ゴロゴロしているのかな
(近くにゼロ戦もいるらしいんですよね)


対岸近くに
桟橋があって、上陸
ここからシュノーケル開始


真っ暗
本当に真っ暗(新月)

これまた特に説明もなく

夜の海にドボン!

イメージ 3

夜の海中
懐中電灯の灯が海の中をまっすぐ照らします

サカナはほとんど見られませんが
藻が生えているのがくっきりと

ガイドさんが
養殖されているシャコ貝を見せてくれました


夜光虫
きれいな海に住んでいるバクテリアみたいなもの?
泳いでいると
自分の手足から
青い光が発生していきます


ずいぶん長い時間
二人きりで夜の海を潜っていました

懐中電灯は付けたり消したり

消すと
お互いにどこにいるのか全く分かりません

パラオ松島の中とはいえ
ちゃんとした海の中なんです
軍艦まで沈んでいる(汗)

なんて
スリリングな自己責任ツアー!(爆)


ホテル船着場に戻ります。約2時間
ツアー料金50ドル×二人

昼間のツアーは100ドル以上します
これはかなりお買い得、お勧めです

(ナイトツアーの時、防水デジカメのシャッターが不調でビデオ撮影のみが出来ました。
 でも帰国後は自然と?直ったみたいで良かった)


さて
ウチのホテルに戻ります
帰りの飛行機は翌日未明

空港への送迎バスは23:25

最終日は出発まで部屋を使えるプランにしてあります
一人3,000円追加(実質延泊です、痛)

街中だったら
部屋なんか使わないでその時間まで遊んでいられるのですが
このパラオでは全く無理ですね
街も
町もない(苦笑)


深夜
02:10発の飛行機
またグアム経由
今度の乗り換え時間は2時間

成田空港着9:45
少し早着したみたいですね
おかげで自宅に12時前に到着(もちろん京成の無料特急)

なんと
勤勉な私は
この日の年休を午前休暇に切り替えて
午後は仕事の海に出勤したのでありました

ぶくぶく・・・

(完)

あと目次を作っておきましょ。

パラオ旅行記4、ジェリーフィッシュレイクでクラゲと一緒に泳ぎます~

パラオ旅行記

5日間ですが
パラオ滞在は実質3日間
そのうち初日2日目はオプショナルツアー付き
初日:ロックアイランドツアー
2日目:(トロッコ線路と)ガラツマオの滝トレッキングツアー

3日目の分は
事前に奥さんが別の現地旅行会社にインターネットで申し込んでいました


スペシャルロックアイランドツアー!


スペシャルなんです(笑)

海辺の高級ホテルまで送迎されて
そこからツアー毎に乗り込みます


こちらのツアー会社も客は日本人だけ
パラオの中心からかなり離れた
ペリリュー島という島に行くツアーもあります
ここは太平洋戦争の激戦地のひとつ

イメージ 1

もちろんツアー参加者は日本人だけ
着物姿でこんな小型ボートに!
演歌歌手が慰問に行くのかしら?(殴)

イメージ 2

私たちのツアーボートも
パラオ諸島を疾走、波しぶきがスゴイ


最初は
初日に来ているミルキーウェイ
また同じ場所です

もうやり方が分かっているので
熟練者です(苦笑)

ツアーの商品編成に難があって
同じものが入ってきてしまうのです(泣)


その次は
ジェリーフィッシュレイク

とある島の桟橋について

イメージ 3

ここからちょっと山歩き
ライフジャケット付けてシュノーケルの道具を背負います


山の中の小さな湖に降りて

イメージ 4

ここでシュノーケル着用
背泳ぎでどんどん奥に泳いでいって


そこで
湖の中を見てみると

イメージ 5

ジェリーフィッシュ(たこくらげ)の大群

イメージ 6

狭い湖に百万匹くらいいるそうです

イメージ 7

ここのクラゲは無害で
触ってもOKなのがウリ
(じゃなかったらわざわざ見に来ないですよね、笑)

イメージ 8

ほんとにほんとに不思議な世界
これはパラオでないと見られない(らしい)絶景

(ちなみに初日参加のロックアイランドツーでは、ここの桟橋まで来るのに、ジェリーフィッシュレイクには行かずに近場でシュノーケルなんです。なんでこんなバカなツアー構成になっているのやら?怒)



次はロングビーチ

オモカン島という場所まで行くと
ロングビーチ
白い長い長い砂州が出現することで有名

イメージ 9

お弁当食べて
真っ先にビーチへ

イメージ 10

ここでは
ジャンプして写真を撮るのがお約束らしいので
何度
撮らされたことか(苦笑)

イメージ 11

向こうの島は
おじさん島というそうです
こういう体型になってはイケナイ(汗)


この次は
今回の旅で一番最南端になる
ジャーマンチャネル

名前のとおり
ドイツ人が掘削した海峡

ここが有名なのは
マンタがこの海峡を通ることが多く、見られるチャンスがあるかも!ということ

イメージ 12

でも
ボートは海峡の途中まで行ってUターン
マンタの海まで行かないの?(泣)

マンタ見られませんでした・・・


次は最後の有名シュノーケリングスポット
ひょっとして
まさか一昨日のツアーと同じ場所では?


まさかでした(笑)

こんなに島がたくさんあって
キレイな砂浜も入り江もたくさんあるのに

どうしてスポットが決まっているの?(泣)


もう
熟練者ですから

イメージ 13

ナポレオンフィッシュと一緒に泳いじゃうし

イメージ 14

奥さんは
ぶくぶく深く潜り始めちゃうし
(プールじゃないんだよ、笑)


これで
最終日のツアーおしまい

ホテルへの帰路送迎の時
最後の2人となったので
ツアー会社の運転手さんが
わざわざ途中のハンバーガーショップに立ち寄ってくれました

おかげで最終日の夕食確保

パラオ松島が見えるホテルに戻って
当初の予定ではこれであとは帰るだけだったのですが、


奥さんが
夜の海に行きたいと言い出して・・・

まだ続く!

パラオ旅行記3、パラオ松島が見えるホテル(でも町から遠くて食事はタイヘン~)

パラオ旅行記

いよいよ?、パラオ松島の話


今回のツアー
予約時にトラブルがあって
その配慮(?)から

基本コースより
ワンランクだけ高いホテルに宿が決まっていました

ところが
このホテル
街の中心から遠いのです
タクシー利用・・・

でも
部屋からの景色は良いらしく
海が見えます!
パラオ松島が見えます!というのがウリ


ちょいと迷いましたが
せっかくなので、このホテルにしました


初日は深夜の到着
なんと
海側の部屋がないのです(泣)

でも頼んだら
翌日に替えてもらえることに


翌朝
ロビー階に海側のベランダがあって
そこからの景色は、
海というより
まるで湖です

シュノーケリングツアーに出かけて戻ると
部屋も海側に替えてもらえました

景色に文句はないのですが
やっぱり街まで遠い
でも、お散歩がてら歩いてみることに

途中寄り道しましたが
30分くらいかな

街というより町
ここがパラオ共和国の中心?というくらい
建物まばら(笑)


この日の夕食は
mogumogu(モグモグ)という有名店

ちなみに
パラオの店はほとんどが外国人観光客向け
現地の人が使う店はどこにあるんだろ?という感じ
完全日本語対応
ハワイより、グアムより、日本に近いです(笑)

イメージ 1

こちら
パラオ名物セット
タロイモが美味しいです


客は
日本人ばかり
他の観光地と違うのは
ツアー団体客はおらず、
ダイバー団体が多いこと

せっかく町まで来たので
小さなスーパーで地元ビールを購入

帰りは
店でタクシーを呼んでもらいました

もう真っ暗
夜道を歩くのはさすがに危険

町からホテルまでタクシー5ドル

ビールが1本2ドル以下です
そう考えると町から遠いホテルはウチには合わないかな(泣)


その翌日
線路と滝トレッキングツアーから戻ると15時過ぎ

海側の部屋はむちゃくちゃ日差しがキツイです

イメージ 2

ベランダでビール飲んじゃえ!(笑)

夕方
町とは反対側に歩いて見ます
部屋から見える海(湖じゃない)まで行ってみたいです

イメージ 4

こちらは
パラオ原住民(?)の皆様の家の合間を歩き迷いつつ

イメージ 5

怖いお犬様に絡まれないように気をつけながら
(放し飼いが多い)


やっと湖畔、じゃなくて海辺に到着

イメージ 3

もうすぐ日の入り
遠くで
カヌーをやっています
とてもいい感じ


ホテルの部屋に戻って
パラオ松島の日の入りを見学しましょ

イメージ 6

太陽は山に沈んでしまったのですが

イメージ 7

その後の
夕焼けがものすごく良かったです


この日の夕食は
もう暗いから、町まで歩くのは無理
タクシーは勿体無い

ということで
送迎ありの店を選ぶことに

一番ホテルに近い「ドラゴン亭」

沖縄風居酒屋
もう日本のそれとほとんど同じ

違うのは
お好み焼きを焼く店員さんが送迎サービスも兼ねていること

私たちがホテルに戻るとき
店員さんが
鉄板に小麦粉の元を流して蓋をしてから

車で送迎してくれます

早く店に戻らないと
お好み焼きが焦げちゃうよ!(笑)


パラオ松島3日目の朝

イメージ 8

この日も現地ツアーですが
深夜の飛行機で帰国するので
朝の松島はこれが最後
夕食はツアーの送迎の帰りに現地ハンバーガーを買うことが出来たので部屋メシ


夕食にはちょっと困りましたが
ほんとに素晴らしい景観のホテルでした

ロビーに無料コーヒーもあって
ホテルのお姉さんもとても親切でしたよ
(ちなみに朝食は別料金なのですが、ウチは毎朝ベランダで松島を見ながらパンとか食べていました。カネを使わない客ですねぇ、笑)


パラオ松島

松島みたいに、
たくさん島があって絶景の海というネーミングでしょうけど

こちらの方がはるかにスケールが大きいです
国そのものが松島状態ですからね(笑)

日本人だらけだし
そのうち
あちらの方が松島パラオと呼ばれるように?(殴)


最後の日のツアー編に続きます

パラオ旅行記2、トロッコ線路とモノレール!(ガラツマオの滝も良かったです、笑)

パラオ旅行記
2日目のオプショナルツアー

ガラツマオの滝トレッキング

パラオには
国の中心のコロール島とはべつに
もっと大きな島があって、そこのジャングル探検しましょという内容

調べてみると
トロッコ跡とか
モノレールとかいう怪しいネタも
楽しみ?


水着着用、無料貸し出しの水陸両用ブーツに履き替えます

中型バスで、
立派な橋(日本人の税金で作られたそうです)を渡って、隣の大きな島へ


途中
観光農園みたいな場所に立ち寄るのはお約束?
かと思ったら
特産フルーツを食べさせてくれるだけで
何も売ってませんでした(笑)

イメージ 1

トカゲさんを捕まえて人気者?(爆)

ここで通り雨!
すぐに晴れたからラッキー


ガラツマオの滝レジャーランド?に到着

イメージ 2

ジャングルの入り口には
なんとモノレールが2編成も待機中
(手前のぬいぐるみはZIPラインの宣伝)


プチ・ジャングルに突入
坂道を下ると、すぐに

イメージ 3

モノレールの踏切!(笑)

ちなみに
ガイドさんは
ツアー客14人全員分のお弁当を担いでいます、ご苦労様

さらに下ると
ものすごいモノが見えてきました

イメージ 4

モノレールの先にあるのは
トロッコ用の線路です

しかも複線!

イメージ 5

もう
ジャングルと完全に同化してしまったかのような美しい線路

イメージ 6

巨木の根元
線路が先か?根っこが先か?(笑?)

イメージ 7

モノレールは
複線線路跡に沿うように続きます


途中に
観光用ハート型記念撮影モニュメントとかあるのですが
線路があれば何も要らないですよ

イメージ 8

車輪!
これもモニュメントなんでしょうけど
こういう素朴なモノは大歓迎です(笑)

看板案内によると
ボーキサイト鉱石運搬用だったとか

イメージ 9

残念ながら
ここでお別れ


いきなり
ジャングルが開けて
ZIPライン乗り場

イメージ 10

ここから一気に落ちていくのかと思ったら

イメージ 11

谷の向こう側まで行って
別のケーブルでこちらに戻ってくるだけなんですね

奥さんが楽しみにしていたので
一人追加20ドルですけど、まぁいいか

あっという間
面白かったのかな?
あんまり危険な香りがしないのが玉にキズ(苦笑)


ここからまた下って
ジャングルに入ります

ここからやっと川の中を少し歩いて


ガラツマオの滝に到着!

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ちゃんと
モノレールの駅があります(笑)

お弁当を食べて
ウチの奥さんは一番で滝に突入!(爆)

イメージ 13

ちょっと
水量が少ないのかな?
滝つぼで泳ぐというかんじではありませんが

イメージ 14

滝打たれは十分に満喫


寝転がると

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頭上はあまりに美しい♪


十分に遊んで帰路に着きます

家族連れが
モノレールに乗って帰るというので
これを先回りしてみましょう

イメージ 16

川を渡るモノレール
ビューポイント♪

このモノレール
相当遅いです(笑)


途中で
運転士さんが降りちゃいました
上り坂で少しでも重量を減らすためかな?

イメージ 17

なかなかいい感じ

イメージ 18

ここから上り坂

イメージ 19

普段のお散歩で鍛えているおかげで
モノレールより早いぞ!(笑)


ところが
なんと上から別のモノレールが下って来てしまいました

ここは行き違い設備ありません、どうなる?

イメージ 20

下から上ってきた乗客は
上から降りてきたモノレールに乗り換え
それぞれ逆方向に折り返して行きます


さきほどの
トロッコ線路の場所

イメージ 21

自然に還った線路とモノレールの競演

静かなジャングルに
バタバタとモーター音が鳴り響きます

イメージ 22

モノレールは入り口に上がって行きますが
線路の方は
この先の崖に落ちていきます・・・

イメージ 23

登山路を上っていくと
さきほどの踏切で
モノレールが下りてきました

けっこう人気があるのですね
ちなみにこれも一人20ドル
ちょっと興味あったけど
乗っちゃうと動いているのが見られないので(汗)


これにて
パラオの線路とモノレールのツアーはオシマイ

ガラツマオの滝ツアーもオシマイ(笑)

今度は
あのトロッコ線路をどこまでも歩いてみたいですね・・・
プロフィール

LUN

Author:LUN
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