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富士山盛り

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「マリンタワー盛り」の蕎麦屋は、先月末惜しまれつつ閉店してしまいましたが、
http://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/15248460.html
会社の後輩がその姉妹店を見つけてきました。
ここ(みなとみらい)からさらに近い馬車道駅のそばにあります。
店名は味奈登屋(HPありません)。

ここの名物は、「富士山盛り」

「マリンタワー盛り」と同じサイズ、同じ料金です。

ちょっと躊躇しましたが、やっぱり注文してしまいました。だって安いんだもん。
普通300円、大盛り400円、富士山500円です。

写真は、大盛り(後輩が注文)のそばにそびえたつ、名峰富士山です。高い高い。

新そばです。美味しいです。でも、多すぎます。
今回は、途中リタイアかな・・・




でも、20分で完食してしまいました(笑)。
なんか、私の一芸になりそうです。

ちなみに、普段は松屋の豚丼普通盛りしか食べません・・・。
どこにそんなパワーを秘めているんでしょう(笑)。

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イトーヨーカドーのマークを捜せ!?

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イトーヨーカドー。

全国にあちこちにあり、ここ溝の口にもあります。

最近、子会社のセブンイレブンの下克上にあって、アイワイ何とか、という名前になってしまいました。
会社名だけかえればいいものを、全てのイトーヨーカドーの店舗の名前までかえるようです。

あの「ハト」のマークが急速に消滅しつつあります。

私は、町の風景は何でも記録に残したがるのですが(線路と同じ)、このマークは撮り逃しました(だって、変えるなんて思っていなかった)。ハトは大嫌いだけど、マークは別です(笑)。
建物の上に、どでん、とそびえる大きな看板を撮りたかったのですが、溝の口はもちろん、既にどこにもありません。

どこかにマークが残っていないかなぁ?

ありました。屋外のポールに残っていました。
とりあえず、写真とりました。

あの、イトーヨーカドーが、こんなに小さくなってしまいました。哀れ・・・。
どこかに、あのマークが残っていたら、記録するなら今のうちですよ!

女系の孫に相続させるための茶番。織田信長の子孫の方が価値があるよ(笑)

「恩賜」とは、何故か憲法で「国民の象徴」として、絶対的に世襲が約束されている一族のことです。
民主主義国家でありながら、誰もその絶対的世襲について、意見は述べられません。
首相を呼び捨てにしても全く問題ありませんが、「恩賜」を呼び捨てすることは許されません。

最近、現在の「恩賜」男系の孫がいないとかで、すでに生まれている女系の孫に相続させるための、情報操作がしきりと行われています。
女系容認には、イロイロ笑止千万な賛否の意見があります。
どいつもこいつも、「恩賜」制度は、日本の伝統と文化なのでそうです。

私は歴史が好きですけど、「恩賜」制度なんて、時代の為政者が政権維持の格付けに利用しただけで、なんの価値もないと思います。

「織田信長だって廃止できなかった」由緒ある制度だそうです。

違います。廃止しないで利用したほうが良い、と考えただけです。

だいたい、「織田信長だって廃止できなかった」なら、「織田信長の子孫を日本の象徴にする」方が、まだありがたみがあります。

幕末明治維新、「恩賜」制度は上手に利用され、日本は上手に生き延びました。家臣が主君(徳川幕府)を倒しても、それが「恩賜」のためなら反逆ではない、という理論武装?に役立ったのです。

でも、その後の軍部に上手に利用されて、日本を焦土にしました。
何故か「恩賜」には戦争犯罪人追及の手がのびませんんでた。

そして、今度は占領軍に上手に利用されて、日本は生まれ変わりました。
「恩賜」だって、占領軍に媚を売っているのです。
これまで鬼畜米英を押し付けてきた為政者が、ころりと変節しても問題にならず、とてもスムーズに占領政策は進んだのです。

たぶん、歴史認識として、そう間違ってないと思います。
未だに「恩賜」制度が必要と思う人は、また日本を焦土にする時の材料に温存したいのでしょうか?

もう、「恩賜」はいりません。
どうしても象徴が欲しい自立心のない人には、織田信長の子孫か、坂本竜馬の末裔の方が、未だ歴史的に価値があるのではないですか?義経の子孫だっていいですよ。

おまけに、いまの「恩賜」一族が、何か国民の手本になるようなことをしているのでしょうか?
親の面倒はみない。
同居しなくても良い。(私はここだけ見習っています(笑))
髭を生やしてえらそうなことを言う。
病気なら、公務はしなくて良い。自分の身内とは病気でも遊べる。

なんの価値もない「恩賜」の存在特権を維持するために、私の税金を使わないで下さい。
私は自分の子孫に、こんなやつらを「恩賜」として祭らせる愚行を我慢させたくはありません。

ちなみに、私が「恩賜」と呼ぶのは、怖いからです。
先週、上野公園に行きました。
なんと、あれは上野恩賜公園というのです。
いまだに、国民に恩賜を続けているのです。
国民は税金を上納し、彼らに恩賜されているのです。
おそるべし、恩賜制度!

鉄道関連TV番組収集癖!大変な数です。

TV番組と鉄道は、時間の使い方という点では、私の趣味の双璧をなします。
その双璧が合体したのが「鉄道関連TV番組収集癖」です(笑)

昔は、鉄道のニュース番組、特集番組をコツコツと録画してきました。ベータです(笑)。
今は亡き、路線の画像がたくさんあります(画像すこぶる悪いけど)
国鉄解体に前後して、鉄道関連の番組がたくさんあったんです。
国鉄解体の日の特別番組なんか、もはや貴重な歴史的遺産です?

VHSの時代を過ぎ、DVDとなりました。画質劣化なしで編集できます。

最近チェックしている番組は、

世界の車窓から:定番です。途中見てない時期もありましたが、なんと初回の放送から見ています。
しかもDVDに残しています。つなげてみるのもオツなものですよ。
線路の取り方、カメラワーク、旅の演出、ナレーター、BGM、どれをとっても満点です。
強いていえば、なんで日本編をやってくれないのだろう?

レイルウェイストリー:WOWOWで放送したものを、TV神奈川で見ています。私はお金を出してまでTVを見たいとは思いませんので、これで十分です。再放送ゆえ、本放送の日付けがテロップで入るのはありがたいです。
マニアっぽい視点が良いです。これもだいたい録画しています。
もっとも、トラムと地下鉄の紹介は、何処の国も同じなのでカットしています。

ぐるり日本鉄道の旅:どこかのBSで放送したものを、TV神奈川と東京MXTVで再放送しています。画像がきれいでいいですね。必ず、駅弁、提供旅館、料理が入ります(笑)。DVDだから、さっさと編集カットです。

鉄道のある風景:うちのマンションはイツコム(東急CATV)なので、ここが提供している番組がみれます。その中の鉄道番組。再放送なのですが、どこで本放送したのだろう、不明です。
とにかく運転台からの車窓シーンが長いのは良いのですが、肝心なところ(分岐部分とか、車止めとか)が写らないのが玉に瑕。
予算がないのか、雨の日の走行シーンが多い。
車輌の紹介が多くて、興味のない私はそこは編集カット。
今は放送お休みです。

NHKアーカイブ、NHK新日本紀行再び:これは大穴です。昔の番組を放送してくれます。鉄道に関係あるか否か、いつもチェックしています。最近の当たりは、只見線開業時の映像。越後川口駅で蒸気機関車が貨物を入れ換えていたシーンは、よだれが出そうでした(失礼)。

NHK・BS、鉄道一筆書きの旅・全線乗車の旅:確か昨年放送、非常に当たったみたいで、続編を今年放送。私は当初、「世界の車窓から」の日本編みたいな内容になるものと多大な期待をもっていました。
まったく裏切られました。
芸能人が、偶然を装ってあちこちでご馳走になる、いわる旅番組と同じです。ガッカリ。
映像はきれいなんです。
ナレーターだけで十分です。
余計な芸能人が出てこなければ、イイ番組でした。
それでも、あの番組って、一般人はともかく、鉄道好きと思われる人にもウケが良いのです。何故だろう?私はせっかくの好企画が台無しにされたと思っています。受信料払いたくないなぁ(怒)。
それでも律儀に、電車走行シーンと車窓シーンだけを編集して、保存しています。
BGMが途中で途切れてしまいますが(笑)、芸能人の顔を見ないで、結構楽しめます。

とにかく、TV好きと鉄道好きが合体して、大変な数の番組を保存し続けています。
いったい、いつ見るんだろう(笑)

他にも、線路が写る番組があったら教えてください。(できれば、芸能人抜き)

線路巡礼1985&2003:名松線伊勢奥津駅(美しい路線でしたが…)

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名松線には、1985年9月1日に乗車しました。

松阪駅15:10→伊勢奥津駅16:25

晴天の日で、車窓から見える川が、この世のものとは思えないほど美しかったです。
それ以来、名松線は風光明媚な路線として、私の脳裏にこびりついてしまいました。
初めて乗った時に、晴天か否かって、重要ですよね。

終点の伊勢奥津駅(写真1-4)
機周り線は健在で、線路はひょろひょろと田んぼの方に延びていきます。
ポツンと残る給水塔が印象的でしたが、そこに至る車窓がすばらしかったので、そちらばかり覚えています(笑)。

2003年1月11日
名松線を再訪しました。
私の中では、一、二を争う風光明媚路線なので、楽しみにしていたのですが・・・。
う~ん。普通でした(笑)。天気は良かったんですけどね。不思議です。
途中で見えた、風力発電の風車の大群の方が印象的でした。

伊勢奥津駅は、哀れ、線路が切られています(写真5)
給水塔は健在なので、雰囲気はあまり変わらないのですが、大好きな線路が切られています。泣き。

今回の目的は、名松線の「本当の完全乗車」です。
路線名称の通り、ここから名張駅までバスで抜けてみます。
既にこの時点で、ほとんどの鉄道は乗りつくしていたので、こういう楽しみにじっくり時間をかけられます。
バスは1日3便でした(たぶん)。

松阪駅9:24→伊勢奥津駅10:42
伊勢奥津11:10→名張12:20(三重交通バス)

バスの写真撮るの忘れました(笑)。
松阪駅付近は、狭い旧街道の軒先を走ります。好感触です。
途中にはダム湖もありました(写真6)

名松線。正直言って国鉄解体後も生き残るとは思いませんでした。
再訪のおかげで、私の中の一、二を争う風光明媚路線ではなくなってしまいましたけど、川の景色がいいことには変わりません(笑)
3回目の訪問はあるかな??

現在でも、バスは走っています。三重交通です。奥津駅前から名張駅前行き。
http://www.sanco.co.jp/
例の、耐震虚偽マンション問題で三重交通のホテルも営業停止に追い込まれたので、大変みたいです。
京王、名鉄に続いて、私鉄系ホテル狙い撃ちされています。困ったもんだ。

≪線路巡礼ポイント格付け≫
初回訪問当時:重要文化財推薦レベル
現在:地元教育委員会文化財推薦レベル(給水塔が残っているのが救いですね)


(2014年5月追記)
その後2009月10月の台風被害後、ずっと運休
なぜかJR東海は廃止には二の足を踏んでいるようです
岩泉線もやっと廃止手続きが済みましたので
名松線もいい加減…

(写真も追加しました。wiki文法導入前のブログ記事を直すのは難しいですね)



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偽造マンション報道、国の支援のあり方。マンション被害者は犯罪被害者より優遇されるべきなの?

姉歯建築士とやらの前代未聞の愚行により、偽造マンションを買わされた人の被害は広がる一方のようです。情けない話です。
でも、始めから、「責任はどこにあるんだ。補償はだれがするんだ。国に責任がある。」というマスコミ報道が何故か先行しているように思えます。

だけど冷静に考えれば、責任も補償も、マンション購入者(被害者)と売却した不動産会社(加害者)の間の問題だけなのではないですか?
建築士やチェック機構の問題は、あくまでも不動産会社側が損害賠償を請求すればいいこと。
マンション購入者(被害者)は売主だけを追及すべきでしょう。
売買契約に基づいて、被害者が加害者に契約の解除、または損害賠償を要求すべき問題。

でも、何故かマスコミは始めから、国が補償、援助しないのか云々という情報操作に懸命です。

確かに、財務的に欠陥マンションのリコールに耐えられない不動産屋に請求して、倒産されたら元も子もない(すでに、倒産したところがあるようですが)、だから国に補償させるんだ、という被害者の主張は、当事者ならもっとです。
私だって、自分のマンションが該当したら、当然保障を求めます。でも、不動産屋にです。

何千万もする物件を、売買契約先の財務能力を考えて購入するのは、当たり前のことなのではないでしょうか。
聞いたこともない不動産会社から安いから買う、ということは自己責任による一種の賭けのはずです。
すくなくとも、自分の意思で契約先を選んだのだから、その損害を国に請求するのは筋違いではないでしょうか。

別に、救済するなというわけではありません。筋を通していただきたいだけです。

日本国は、残念ながら被害者といわれる人の救済はしません。
犯罪被害者然り、交通事故で自家用車に罪の意識もなく轢き殺される被害者も然り。
新しいところでは、天災の被害者に対しても、自助努力のはずです。
今回、マンション被害者はとてもかわいそうですけど、自らの意思で売買契約を結ぶ相手を決めたのではないでしょうか。
国に余裕があり、犯罪被害者を当然救済しているのならともかく、購入した相手が倒産しては元も子もないから、国に支援を求めるというのは筋違いではないでしょうか。

マンションの強度検査については、国に責任があるでしょう。検査会社にも刑事罰を期待します。
でも、自家用車による轢き殺し犯罪が毎日起きても、その加害者に免許を与えた国、犯罪者に凶器を売った自動車屋の責任が問われたことは全くありません。
今回のマンション事件、マンションに住む者としては人事ではないのですが、国の支援を行うのであれば、是非優先順位というものをきちんとしてほしいものです。

さらに、事件が起きてから最近では、この建築士が仕事がなくなるからやった、ということに同情するかのごとき報道が目立ちます。
JR福知山線事故の、殺人運転士も被害者だとする姿勢と全く同じです。

もっとも、私はバカ報道にも我慢します。
でも、自分の子孫にもそれを我慢させねばならないような世界に、子孫を残したいとは思いません。

ベランダ鉄道、レール1本分延長されました。

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ほんのわずかですが、新線延長許可がおりたので(笑)、Gゲージの曲線レール1本を追加購入して敷設しました。

保線のおじさんが指差しているレール接続部をご覧ください。
レールの色、輝きが全然違います(笑)
でも、不思議と走行上は何の支障もありません。

もともとLGBのレールは全天候型のようです。
わがベランダ鉄道には、屋外とはいえ、一応屋根があります。それでも雨は降りかかります。
運転休止が長引くと、錆が発生するようです。本物の鉄道とおんなじですね(笑)

ベランダ鉄道、冬は新たな問題発生。室外機の風(温風)が植物に良くないと思うのです。
夏はクーラー使わなくて済むのですが、冬は暖房必要です。
牧場でごまかすしかないかな?

線路巡礼:高島貨物線の今

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今日の昼休みも、デジカメもって、みなとみらい散歩。
貨物列車を撮影に行きました。
おかげさまで、すぐそばの高島貨物線(鶴見~桜木町)は1時間に2本も貨物列車が走ってくれます。

桜木町駅から根岸線から分かれる線路は、すぐに踏み切りに差しかかります。
この踏み切りは、この一帯が埋め立てられる以前からありました。
その名も「三菱ドック前踏切」。カッコいいです。(写真1)
でも、ドックは既にありません(笑)。

踏切は根岸線の高架の下にあります。結構、人は通ります。人専用です。
貨物列車はすごいスピードで通過したり、いきなり停まったりします。
今日もえらくゆっくり走りました。私はうれしかったけど、他の人は踏切が開かず、迷惑そうでした。
アレ、ゆっくり走ったのに、なんで写真のピントがあってないんだろう?(笑)

この踏切をすぎると、線路は地下を走ります。埋め立て前は地上を走り、貨物駅もありました(東横浜駅だったかな?立派な扇形車庫があったところ)。
そのあたりで、東高島駅からきた貨物列車を撮影しました。これもゆっくりです。(写真2)
今日は国鉄時代の機関車ですね。名前知らないけど、好感触。
この線路の向こう側には、サッカー練習場ができる予定です。

みなとみらい線の新高島駅がそばにあります。
本当に利用客の少ない駅です。
駅の中に、みなとみらい地区の古今の写真パネルがずっと展示されています。

ちょっと、写真パネルをデジカメで写してみました。
意外とちゃんと写っています。(写真3)
昔の線路が良く分かります。
桜木町駅に隣接していた東横浜貨物駅が分かりますか?
今の汽車道はすぐにわかりますね。

私も、この地区の昔の線路の写真たくさんあるんですけど(特に横浜博前後)、デジタル化するのは何時の日になるのやら。そのときまで、乞うご期待ください(笑)

鉄道ファン2(SL情景フィギュア)、大人買いしました。

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奥さんと国立博物館「北斎展」見学の帰り、歩いて秋葉原に行きました。
もう珍しくもないメイド喫茶嬢が、寒いからコートを着て呼び込みの営業をしていました。意外と根性ないのですね(笑)。

秋葉原に行ったのは、もちろんメイド喫茶に行くためではありません。
鉄道の食玩を安く売っている店があるからです。

TAMTAMという模型専門店があって、ここではGゲージから食玩まで、かなり安く買えます。
ここで目指す鉄道ファン2(SL情景フィギュア)が叩き売りされていました。
定価525円が、252円です!。半額以下です。
このシリーズは6種類あるのですが、どれが入っているかわからないというお決まりの悪質な売り方です。
ところが、うれしいことに、箱売りがあります。6個入りの箱でも売っています。値段はバラで買うのと同じ。これならダブりはないはずです。

すんごく悩みました。食玩を箱ごと買う(通称:大人買い?)なんて、おバカさんのすることと思っていました。

悩みぬいて(奥さん、呆れてます)、結局買ってしまいました。

勢いで、ベランダ鉄道用のGゲージの曲線レールも1本買いました。788円。
たぶん2割引きくらいかな。鉄道模型はナカナカ値引きしないので、助かります。

家に帰って、さっそく箱をあけました。箱買いなのだから、6種類全部入っているはずですけど、絶対保証つきというわけではありません(店の人も開けていないというので、それはそうでしょう)

おかげさまで、6種類、ちゃんと入っていました。
扇形庫
ホッパー
給炭台
踏切
跨線橋
連絡船
です。
私はすでに扇形庫をもっていたので、くっつけたら大きな扇形庫になりました。

かなり、いいです。
私はSLはどうでもよくて、この情景が好きなのです。
(実際、SLの作りはかなり粗悪です。いらない。貨車の方がいいな)

私は気に入っているのですが、なんか、鉄道もの食玩のなかで、あまり人気がないみたいですね。
SLが粗悪だからかな。でも、これは情景で勝負でしょう。
ちなみに、シリーズ1も、なんと150円で叩き売られていました。かわいそう・・・。

ところで、全部を集めて記念撮影後、さっそく難問が発生。
これをどこに置くのでしょうか?

やっぱり、おバカさんの仲間入りです(笑)。

ちょっと、写真を入れ替えてみました。
シリーズの中で、やっぱり、連絡船は浮いてますね(笑)

線路巡礼:国鉄高砂線高砂駅

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線路巡礼:高砂駅。
おめでたい名前の駅です。
1982年4月25日、加古川線の3支線に乗った後、高砂線に乗りました。
高砂線は貨物輸送が活発で、私が訪れたときも貨物列車がいました。いい感じ。

1枚目:ホームにて。加古川駅方面を見ます。
2枚目:高砂駅とヤード。終端側から。
3枚目:加古川駅方面の踏切から駅を撮影。

駅のホームは、ちょいと広いヤードの左端に、おまけのようにありました。
高砂駅から線路が高砂港貨物駅まで、さらに1キロくらい延びていたそうです。

そうです、というのは、残念ながら、線路の終点まで行っていないのです。
何故歩いて行かなかったのか、今でも後悔しています。

乗ってきた列車で折り返してしまいました。
高砂駅でそこそこ時間はあったのですが、
高砂駅から港とは反対側に国鉄高砂工場というのがあり、
そこにつながる工場線を見に行ってしまいました。(ここは何故か写真を残していません、泣)

もうひとつ、高砂線でさらに後悔しているのは、途中の野口駅で別府鉄道の気動車を見かけたのに、それに乗らなかったことです。これは私の鉄道人生の三大後悔のひとつだと思っています。(後の二つは考え中、何だろう?)

後悔しないように、楽しい鉄道人生を歩みたいと思っております。

ところで、三大後悔の残りのひとつは、
地元南武線の貨物駅の写真を残していないことです。
川崎駅、鹿島田駅、武蔵溝ノ口駅、津田山駅、登戸駅、稲城長沼駅、西国立駅。
どれも魅力的な貨物線がありました。
いつでも写真を撮れると思っていたら、消滅してしまいました・・・。
もし、これらの駅の貨物線の写真があるHP、ブログがあったら教えてください。お願いします。

残りひとつは・・・、本当に、何だろう?(笑)


(2012年2月。写真を追加)
古い記事は写真をWiki文法が使えなくて(汗)
でも。すでにたくさんコメントいただいているので
別途リニューアルするのは遠慮しておきました(笑)

プロフィール

LUN

Author:LUN
ヤフーブログからの移転組です
線路とお散歩と旅行とベランダが大好きです

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