FC2ブログ

明日から生活一変?

ムチャクチャ寒いですね。
今年は「雪」の大当たり年らしいです。
大雪で、また列車が閉じ込められているそうです。ふむふむ。


昨週末は、な~んにもせず。

土曜日は奥さんと実家に行ってアレコレ。

日曜日は奥さんと二子玉川に行ってビル見学。

その他の時間は自宅でゴロゴロ。
線路の話、全くなし(泣)

寒い中、
昔の写真や資料などを整理しながら、
湯たんぽ抱えて過ごしていました。

もはや意地です。
とりあえず、1月を越せればいいかな?(爆)

今晩も湯たんぽだけですぅ(メチャ寒い。でも、健康にいいはず?)。


さて。
昨年は結婚20周年だったのですが。
いよいよ明日から
結婚以来の大変化が起きそうな予感。

イメージ 1

(癒しのコーヒー作品集その1「線路」。作・ウチの奥さん)


予感じゃなくて、
間違いなく新時代に突入。

毎朝、
奥さんと一緒に通勤していたのですが。

冬場は車窓から富士山が見えるんですよね。
これが見えるとか見えないとか、

これが、
今朝が最後になりました。
イメージ 2

(癒しのコーヒー作品集その2「温泉に入って、滝に打たれるカピバラ」。作・同上)


のんびりブログを書いて癒される(?)生活は、
どうなるのでしょうか


仕事の方も
急激に世知辛くなってきたし(泣)


波乱万丈の予感。
ふぅ(弱気)

イメージ 3

これは私の作品(笑)
スポンサーサイト



線路巡礼:山田線宮古駅、宮古線田老駅(山田線はどうして宮古線じゃないの?)

線路巡礼:山田線宮古駅

さて問題です。
何で「山田線」という名前なの?

海岸沿いの途中駅に陸中山田駅というのがありますので。
そこからとって「山田線」らしいのですが。

う~む。
合点がいかない。

だいたい
山田線という名前で、フツーの人は何処だか分かるのかなぁ?

何で「宮古線」という名前にしなかったのでしょう(謎)

ということで

山田線といえば宮古駅
と勝手に決め付けて、

線路巡礼:山田線宮古駅

1984年3月北東北巡礼にて。

山田線を釜石駅から盛岡駅まで巡礼。

イメージ 1

宮古駅で途中下車。
もちろん宮古線に乗り換えるため。

(紛らわしいけど、宮古線というのは宮古駅-田老駅間の超ローカル線)

イメージ 2

宮古駅
美しい線路以外にも
懐かしいものがたくさん写っています。

後ろ側に停車している気動車は
荷物車両兼用タイプなんじゃないかな?

例の
チャレンジ何とやらをやっている人もいるし。

イメージ 3

一番驚いちゃうのは、
ホームの柱に灰皿が付いていたんですね~
なんて汚らわしい(懐かしいけど、苦笑)


おまけ。
線路巡礼:宮古線田老駅

宮古駅 9:45→田老駅10:03
宮古駅10:25←田老駅10:08

イメージ 4

あっという間についてしまい。

イメージ 5

何にも覚えていませんけど。

イメージ 6

この日の前日、
この開通前の線路の向こう側の久慈線普代駅にいたんですよね(笑)

やっぱり試乗会列車に乗せてもらえば良かったなぁ(痛恨)

偉大な「宮古」線の名前をもらった路線は
その名を捨て、第○セクターとして転落していくのでありました(泣)

この後、
再び山田線で盛岡駅へ。
途中、岩泉線にも巡礼(これは既に記事にしてあります)


さらにオマケ。
久慈線(久慈駅→普代駅)
宮古線(宮古駅→田老駅)
盛線(盛駅→吉浜駅)

この中途半端な盲腸線シリーズは
全部、起点駅から名前が付けられていたのですね(いまさら確認)

ということは
もし山田線(こちらの方がずっと古い)が、
宮古線という名前だったら

あの宮古駅~田老駅の路線は、何という名前になっていたのでしょう?(謎謎)

線路の美しさには無関係のことですけど(笑)


(宮古には、その後も観光で来ています。
 宮古湾海戦記念碑とか、歴史好みのモノもあります。
 宮古港貨物線なんかもありましたので、その話はまた今度)

線路巡礼:釜石線山田線釜石駅(循環急行に乗り損ねました・・・)

線路巡礼:釜石線山田線釜石駅。
1984年3月北東北巡礼にて。

前夜、盛岡駅前のビジネス旅館に宿泊して

盛岡駅5:19→釜石駅7:44(急)はやちね号

東北本線花巻駅経由。
釜石線に乗って、
途中、陸中大橋駅のものすごい高低差がある線路を堪能して

釜石駅に到着。

イメージ 1

釜石といえば
ものスゴイ製鉄所があって、
駅には貨物列車がテンコ盛り~

と期待していましたが。

駅は2ホーム4番線まであって、
構内の線路も良かったけど、

貨物の気配、なし~(泣)

イメージ 2

(終端側から見た駅構内)
釜石駅は
山田線の終端でもあります。
釜石線と山田線は折り返しで直通運転可能。

イメージ 3

両路線の線路終端は一本の引上げ線になっていますが。

その隣に立派な鉄橋と線路が!

イメージ 4

これが開業間近の三陸鉄道南リアス線の線路。

全く活気のない釜石の町に
こんなモノが着々と作られていたのでした(泣)

国鉄の引上げ線と
南リアス線はそっぽを向いています。
駅構内で一応つながっていますけどね。

仮に南リアス線が国鉄に押し付けられていたら、
この引き上げ線と鉄橋の新線は一直線になっていたのでしょうか?

駅のそばに橋上市場というのがあって入ってみました。
これは川に架かる橋に建物(市場)があるというシロモノ。
日本ではとっても貴重な建造物だったらしいですね。
もっと写真撮っておけば良かったですぅ


釜石駅からは
山田線で宮古駅に向かいましたとさ。


さて。
この記事を書いていて気になったのですが。

盛岡から釜石に行くには
花巻駅・釜石線経由(左回り?)と
山田線・宮古駅経由(右回り?)の2ルートがあります。

フツーの人は釜石線経由だと思いますが、
念のため、当時の時刻表を調べたら

やっぱりありました、

循環急行!

急行「五葉」、盛岡駅12:28→釜石駅→宮古駅→盛岡駅18:25(左回り)

急行「そとやま」、盛岡駅8:58→宮古駅→釜石駅→盛岡駅14:50(右回り)

両路線とも
この後も何度か巡礼していますけど。
この循環急行に乗った記憶がありません
もったいない!(泣)

線路好きとしては失格です(反省)
(循環急行「いぶり」号ほどのバカバカしさが足りなかったから?爆)

-----

(追記。2011.3)
1988年に再度三陸を旅したときの、釜石駅の写真が出てきました。

イメージ 5

橋上市場とか

イメージ 6

ターンテーブル・扇車庫、左には製鉄所にのびる貨物ヤード(らしきもの)

大地震の後、
どうなっているのでしょうね。
橋上市場とか転車台は、その前にとっくに廃止になっているみたいですけど(汗)

線路巡礼:津軽線三厩駅(線路終端は怪しい車庫に突っ込みます)

線路巡礼:津軽線三厩駅。

イメージ 6

1984年北東北巡礼にて。

誘われた三陸鉄道の試乗会を断ってまでやってきたのが津軽線。

青森駅12:53→三厩駅14:23

イメージ 1

やっぱり、
ここも雪でした。

面白いのは

イメージ 2

線路の終端がそのまま車庫になっていること。

線路好きとしては、
こういう事例も貴重です。ウンウン(笑)

その線路は
車庫を突っ切って外まで続いていました。

もちろん追いかけます。


これが
津軽線の真の終端。

イメージ 3

真っ白ですね(泣)

イメージ 4

青森駅方面を見たところ。

イメージ 5

これは青森駅よりから見たところ。

雪ばっかり(泣)

当時、駅の近くで青函トンネル工事を盛大にやっていたみたい。

線路妄想が大好きな私ですが、
この津軽線の終端の倉庫が、そのままトンネルになって海を潜って北海道まで続いて行く・・・

というクダラナイ妄想は、
さすがに思いつきませんでした(爆)

この津軽線。

別に廃止対象の路線じゃなかったので、
雪の中で、そんなに慌てて巡礼しなくても良かったかもしれないけど、
まぁいいです。
(その後、青森駅-蟹田駅はすっかり豹変してしまいましたし。青森駅からの直通列車も激減)

いつか
雪にない時に再巡礼して
線路終端を見極めようと思っているのですが・・・

予定なし(泣)

横浜高島線を上から見てみよう(奥さんに線路巡礼してきてもらう)

先日の日曜日のこと。

奥さんが
横浜駅東口スカイビルの最上階のレストランに行きました。

ここで
カニフルコース7千円!(飲み放題付き)を食べるため。

(この店が使える商品券があったのです。でなけりゃ行かない。爆)

私も含め、
奥さんの両親と4人のハズでしたが、

諸般の事情で、
私は急遽参加せず。

別にカニは惜しくないのですが・・・

スカイビルから見えるであろう
「線路光景」がとっても気になって(汗)

奥さんにデジカメもって行かせて、
海側の線路を撮ってきてもらいました。

これが、その傑作。

イメージ 1

高島貨物線の運河鉄橋がよく見えます!

ここから

貨物列車が走るところを見てみたいですね~

この他、
横浜駅側の線路もたくさん撮ってきてもらいました。

カニはどうでもいいや
(7千円は精神的によくない、爆)

実は、この翌日。
「カニ」を大量に「もらう」ことに!
(もらったけど食べきれないから、あげる。という奇特な人がいたのです)

行かなくて良かった!?

オシマイ。


ところが。
ブログ記事アップしてから、
写真を、よ~く見ると。

イメージ 2


貨物列車が映っています!

東高島方面に向かうタンク貨物。
機関車はブルーサンダーさんじゃないでしょうか?

海側の線路を撮ったのはたった1枚。
撮った本人も貨物列車には全く気付いていなかったらしい。

恐るべし(笑)

品川駅が右に曲がります・・・

先週、夜の品川駅に立ち寄った時、
10番線の「屋根」に驚いてしまいましたが、

昨日、昼間にあらためて覗いてみると

さらに驚き。

イメージ 2

もう「線路」が出来ている!

というより
無造作に「レール」が置いてあります。
高価な両渡り線路。
作りかけの鉄道模型という感じ。

イメージ 1

屋根だらけのホームになりそう(汗)

跨線橋から見ると
真っ直ぐな団体ホームの屋根の上に、新しい屋根が。

イメージ 3

右にグニャリと曲がっています。

新しい品川駅ホームは、右傾化するのですね。
これは目が離せません(心配)


ちなみに
東海道線下りホームも川崎駅よりに延伸工事が行われています。

このホームが出来ると
ホームの先端から、横須賀線・東海道本線のクロスポイントが目の前に見えるようになります。
これは楽しみかも。

その時も
いまの美しい線路のままなら良いのですが・・・

田端操車場の引上げ線、白昼のプッシュブル折り返し!(東海道貨物線迂回もあります!)

午前半休とりました。
せっかくだから何か見に行きたくて
京浜東北線を北上すると、

上中里駅の先に見える
田端操車場の北のはずれ。
東北貨物線(山手貨物線)と常磐貨物線が分岐する場所。

イメージ 1

そこの引上げ線にコンテナが停まっていて。

イメージ 2

電気機関車が連結されようとしているのです!

ということは
このコンテナ貨物はここで折り返しをするわけですね!

ここで折り返しの貨物列車なんてありましたっけ?

王子駅に着くと

イメージ 3

案の定、
折り返し線の先端には機関車がいました。

後ろに電気機関車が付きましたので、
この貨物列車はプッシュブル状態になったわけです。

この折り返し線路がこんなに有効に使われているなんて感涙です。

実は
常磐線電車の廃車甲種回送があるということで
ここまで来たのですが。

もはや折り返し線に首ったけ(爆)

イメージ 4

豪華にW旅客電車に挟まれて(両方とも下り電車だよ!)

イメージ 5

上り貨物列車ともご対面。

しばらくすると、
プッシュブル貨物列車は、音もなく田端方面に走っていきました。
先頭にいた電気機関車もそのまま連結したまま。


自宅で貨物時刻表を調べると
あの貨物列車は
山手貨物線→(折り返し)→常磐貨物線・隅田川貨物駅行きだったのですね。
あの折り返し線を使ってくれていたなんて、ありがとう!(爆)
(何でも武蔵野貨物線大回りになってしまう、今の時代には貴重です)

もっとも。
これだったらこの時間に来ればいつでも見られる?

ちなみに
お目当ての常磐線電車廃車甲種回送は来ませんでした。
(尾久駅発のシーンは以前見たことあるから、まぁいいか)


おまけ。
一気に南下して、横浜駅に貨物列車迂回を見に行きました。

何度も見ているのですが

ここの下りワムさんは、いつも上り電車と重なります。
今回も重なりました(泣)

イメージ 6

ということで、
横浜駅の線路群を行く美しいワムさん。今日は後ろのコンテナがなくて良かった♪

イメージ 7

上り貨物列車。
新しい横須賀線ホームから。

この上り貨物を追いかけてみました。

花月園付近。

イメージ 8

もう少しで
あの旅客線→貨物線の転線シーンを車窓から見ることが出来たのに、残念!

ちなみに。
今日、線路見に行きたかった候補。

①常磐線電車の廃車甲種回送
②東海道貨物線昼間工事の横浜駅迂回ワムさん
③火曜日なので米軍タンク貨物

①②の二兎を追いましたが、両方とも本来の目的は達成できず(泣)

③にすれば良かったかな?

いつも火曜日は仕事の会議がはいっているのですが
本日はキャンセルになったので・・・

日頃から調べて準備しておかなくちゃダメですね~

線路巡礼:八戸線久慈駅、久慈線普代駅(三陸鉄道試乗会には敢えて乗らなかった!?)

線路巡礼:八戸線久慈駅
     久慈線普代駅

イメージ 5

1994年北東北巡礼にて。
とにかく北東北で全ての線路を巡礼してしまおうという強欲な計画。

二日目もたくさん巡礼したかったので、
初日の宿は

八戸線久慈(くじ)駅、久慈ステーションホテル。

こうすれば
極端に本数の少ない久慈線の始発から巡礼できます。

(ちなみに。このホテルは風呂共同で4,500円という、クジじゃなくて、クズホテルでした。怒)


そして
朝の久慈駅。

イメージ 1

これが久慈線の普代駅に至る列車。

昨日は暗くて分からなかったのですが、

イメージ 2

駅構内には、
三陸鉄道の新型車両がドデンと鎮座。

イメージ 3

この車両基地も最近作られたモノなんでしょうね。
おかげで昔の線路の様子は全く分かりませんです(泣)

久慈駅6:35→普代駅7:15
久慈駅8:00←普代駅7:20

苦労して乗った久慈線ですが、海も見えずツマラナイ路線。

普代駅。
イメージ 4

久慈線の線路の先。
車止めもなく、既にレールがずっと続いていました。
味気ない・・・

この先に、
宮古線の終点の田老駅があるわけですね。

(そこに行くのは、ぐるっと寄り道して明日です、笑)


久慈駅に戻ります。
(ここは琥珀が名産らしくて、名産品の展示とかあったり)

時間があるので、
ちょいと三陸鉄道開業準備中の支所を訪ねてみると

北リアス線の試乗会があるから、乗せてあげるよ~。
午後だけど。

なんという大歓迎!

でも、
試乗会というのは、そのまま戻って来ないとイケナイのです。
田老駅からそのまま宮古線方面に行ければ問題ないのですが・・・

この後の予定を考え、
泣く泣く、ご好意をお断り。

久慈駅8:49→八戸駅10:40(快)久慈号

昨夜は全く車窓が楽しめなかった八戸線。
帰りは存分に海を楽しんでまいりました。
やっぱり車窓はこうでなくちゃ!(笑)


でも、
冷静に考えてみれば
やっぱり三陸鉄道試乗会は惜しいことをしましたねぇ(泣)


もっとも
こんな事、この記事を書くまでスッカリ忘れていましたけど(爆)


三陸鉄道開業後に来れば
こんな苦労はないかもしれませんが。
国鉄線として終端まで巡礼することに意義があったのですね(笑)

(ちなみに私は第○セクターは大嫌いでした。これも忘れてました、爆)

線路巡礼:松戸駅(電車区から出てくるシーンは圧巻ですぅ)

日曜日の午後
お出かけの時間が出来ましたが。

結局は
安中貨物を見に行くことくらいしか思いつかず。

その前に
ちょっと尾久駅に立ち寄って線路見学。
これもワンパターンですね(汗)

おかげで、また時間がなくなり
安中貨物はまたも松戸駅で見ることに。

でも、
今回は大収穫。

題して、
線路巡礼:松戸駅

イメージ 2

松戸電車区から出てくる回送電車!
こんなタイミングよく見られて幸せ~
この電車区線路も長くて古くて美しいです。

イメージ 1

上野駅側から見た松戸駅構内配線。
快速線緩行線共に中線があり、電車区からの渡り線が絡み合います。ステキ♪

イメージ 3

電車区入庫線から
グニャグニャと電車が出て
ああ、なんて美しい!

イメージ 4

安中貨物もやって来ました。
日曜日は貨車が少ないのですね。
緩行線の我孫子駅側には折り返し線もあるのでさらに複雑。

イメージ 5

貨物列車が気持ちよく通過していきます。

時々
松戸電車区からの甲種回送があるそうです。
どうしても、このグニャグニャ線路で見てみたいです。

松戸駅といえば

イメージ 6

新京成も忘れちゃいけませんね。

お隣りを走っているのに。
線路幅が違うのです。
不憫じゃのう(?)

先々週、豊川の車両工場から出てきた新型車両。
ここから入れてあげられれば簡単なのにねぇ。



おまけ
尾久駅は特に変化なし。
あの検測車両は、また場所が変わっていました。
寝台特急カシオペアという薄いステンレス列車が14時頃通過して行きました。
何時間遅れ?(爆)

長津田工場の線路に目一杯の電車

アレやコレやで
何処にも行けないので

せめて
夕方の長津田工場でも行ってみましょう。

来週末も逗子(東急車輛)まで甲種回送があるそうなので。
何か面白い電車が停まっているかも?

長大編成電車(8両?)が
ドスンと停まっています。

イメージ 3

構内踏切にかからないように。

先頭のスイッチャー。

イメージ 4

あれ?
分岐器のレールの先端ギリギリに停まっています。

もう少しで脱線してしまいそう(汗)

これがもっと長い10両編成だったら
どうやって停めるのかな?

イメージ 1

黄色いスイッチャーは
とにかく機能重視という感じで、全く面白みがありませんねぇ。
でも、
公共交通なんだから、そうでなくちゃイケナイのかも。

イメージ 2

例の
ヘンな電車(相鉄の検測電車らしい)は
未だに車庫の中でした。

これに連れられて
東急の長大編成電車が線路の上を走るところを、早く見てみたいですねぇ。


(実家に行って掃除・洗い物・買い物したり。DVDが壊れたので次期機種を探したり。忙)
プロフィール

LUN

Author:LUN
ヤフーブログからの移転組です
線路とお散歩と旅行とベランダが大好きです

カウンター
検索フォーム
最新コメント
最新記事
カテゴリ
RSSリンクの表示
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR