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回送電車が追いかけて来た!でも何の電車だかわからず?

先週土曜日の話。
市が尾駅に向かう途中

田園都市線ホームの案内に「回送」の表示。

何が来るのかと期待しましたが。
東横線の電車の回送みたい。
でもちょっと短いような気が・・・

これを
次の梶が谷駅で追い抜いた後。

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鷺沼駅で
後ろから、ひょこりと先ほどの回送電車が追いかけて来ました。

やっぱり、
東横線電車とはどこか違うような?

時間がないので
そのまま乗っていくと

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さらに
後ろの方から回送電車が追いかけて来ます。
逃れられない(笑)

あんまり気になったので、
市が尾駅で
通過を見送りました。

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6両編成。
おまけに側面に目立たない黒い帯が入っています。

ということは
目黒線電車ですね。

同じ形の電車で
赤とピンクが東横線
赤と緑が田園都市線
赤と黒が目黒線、らしいけど。

国電みたいに
ぱっと見た目で
識別できなくちゃいけないんじゃないのかな?


線路の上を
通常は走らない電車が走ってくれても、
これじゃ感動が沸かないですよ・・・

----

今日は
家の中が工事で異常にシンナー臭いですぅ
奥さんはもうクラクラ。
私も寝ますぅ

せっかくの記念日なのにぃ
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はまりんフェスタでミニバラもらったよ♪

昨日のはまりんフェスタの続き。

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線路だけじゃなくて楽しいイベントも。

横浜市交通局のイベントだから、
地下鉄だけじゃなくてバスもいます。

待ち時間が疲れるので
展示バスの中でぐったり~

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紅葉バス
押しボタンの紅葉がかわいい。

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ハロウィンバスもいました。
変なのが乗っています(笑)

この内装で、路線バスとしてフツーに走っているそうですよ。

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バス運転コンテスト開催中。
行き先表示が気になったので。

その他、

ミニバラのプレゼント(先着順なので並んだけど、余裕でもらえました)

野菜売り(あんまり安くはないけど、また買ってしまった)

忘れ物傘の販売100円(奥さんが1本買いました)

焼餅(1つ50円×4個。こういう会場ではあまりに良心的な値段。これでランチにしちゃいました)


だけど
子供でなくちゃ楽しめない悲しいイベントも多数。

お菓子は小学生以下しかもらえません。

キャッツメイクコーナーもあるのだけど
これもダメ。
大人だってキャッツしてください(キャッツ見たことないけど)

悔しいから
大人のメイク

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怪しげな、はまりん

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これは
ブラックはまりん


鉄道関係の展示もあるのですが、
どこにでもあるような内容かな。

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建築限界測定車両。
リニア地下鉄とかいう得意げなシステムの割には
意外とローテクですね(笑)


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今回の収穫のミニバラです
なかなかかわいい♪
野菜販売がもう少し安ければ、来年も行きます(笑)


ちなみに
昨日張り切りすぎたので
今日は腰痛待機ですぅ(泣)

線路巡礼:横浜市交通局川和駅車両基地(特別電車に乗って♪保線車両にも乗ったよ)

今日は、はまりんフェスタ。
横浜市交通局の川和車両基地でイベント。

最大の興味は
川和町駅から車両基地まで特別電車が走ること!
これは乗らねばなりません。

家から近いので
奥さんに付き合ってもらいましたよ(線路以外にもお楽しみはあるので。笑)

横浜市地下鉄のイベントですが
川和駅までは市が尾駅からバス利用(笑)

川和駅から6本出る臨時列車の始発10:08に乗りましょう。

駅の外に
もうかなり並んでいました。

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高架の川和駅の下にある
乗務員の乗り場から入ります。

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せまい階段を上っていくと

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川和町駅の構内。
隣の旅客ホームとは別に
狭いホームがあります。

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乗務員専用とは思えない豪華なホーム(さすが、お役所交通)
乗り場は2本あります。
すでに2本とも電車が停まっています。
基地までかわるがわるピストン輸送。

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こちらは
日吉駅側。
線路は本線とはこんな風につながっています(ちなみに基地側はつながっていません)。

実際の出発は10:10頃
車両基地まで10分くらい。
でも
降りられるのが先頭車両の1扉だけなので、たいへん(笑)

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車両基地に到着。
さっそく線路イベントに参加!

洗浄線体験。

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さきほどの電車が構内を移動
今度は空いていたので
線路をばっちり見学

引き上げ線までくると
隣の線路を保線車両が疾走。
今度はアレに乗ります。

保線車両乗車体験。
手に入れた整理券が13:30

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黄色と緑色の2両が交互に。
乗ったのは黄色。

イメージ 9

黄色い方が古くて保線車両らしいと思ったら。
こちらのほうが新車なんだって。

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保線車の行き違い

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線路の切替
手動でハンドルをくるくる廻して切り替えるのです。

さきほどの
引き上げ線まで。

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洗車体験用の電車と併走。

保線車両は終電後しか走らないから
ここから電車が走っているのを見るのは初めて!と
同乗の掛員が興奮していました(笑)

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戻ります。
保線車両の後部。
なかなか前方の視界がヨロシイ。
ちなみに
掛員以外に8人乗れます。
ヘルメット着用(笑)

帰りは
川和駅行きの特別電車に乗りましょう。
今度は2本目の14:23発。

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今度は
車窓をばっちり見学。

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川和駅の乗務員専用ホームにお帰り。

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だけど
乗務員用のホームにこんなに立派な屋根を作る必要があるの?
勿体無い・・・


今回の記事は「線路編」、
会場では
線路以外にもあれこれ楽しんだので、
この話はまた次回。


この車両基地は川和町駅から歩いても10分。
基地までの特別電車に乗った後、
保線電車体験まで時間があるので
川和町駅まで歩いて戻って
また特別電車に乗りました。
構内も洗浄線体験電車で往復したので。
もう満足ですぅ(ゲップ)
車窓を見るためにずっと中腰、腰が痛い~

線路巡礼:気仙沼線気仙沼港駅、ついでに気仙沼駅

東北の漁港につながる貨物線(臨海線)シリーズ(?)、
たぶん最終回。

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線路巡礼:気仙沼線気仙沼港駅

1984年3月に
三陸に点在する盲腸線に乗ったときに巡礼。

仙台から仙石線→石巻線→気仙沼線とジグザグに乗り継ぎました。
(だから石巻線女川駅は後回しになのね)

気仙沼線というのは意外と新しい路線で、
つまり。
車窓はツマラナイ(殴)

でも
太平洋側に抜けると、
ぱぁっと視界が開けます(この辺りの線路は古い。)

イメージ 1

(古い分県地図より)

そして
ちょっとした集落が見えてきて、
南気仙沼駅の手前で
海側から一本の線路が伸びてきます。
これが
気仙沼貨物線(臨港線)。

グニャリと弧を描き、
実にいい雰囲気でした~

でも
車窓から見ただけなんです。
許して下さい。
おまけに、
ちらっと見ただけで写真を撮っていない(殴)

だけど、
あのときに見た気仙沼の貨物線。

写真がなくても
脳裏にはしっかり残っています。


さて
せっかくの気仙沼線の記事なので

ついでに(殴)、
線路巡礼:気仙沼駅

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これが乗ってきた列車かな?
ここで大船渡線に接続します。

イメージ 2

ちょっと大きな駅だったみたい。

イメージ 4

これも、
気仙沼駅だと思うのですが?
(違ったらごめんなさい)

ちなみに
気仙沼線の起点の前谷地駅の記事はこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/62570450.html
ここも分岐駅。

そう、
気仙沼線には線路終端がないのです。

終端がない路線というのは
どうも目立たないですね(笑)

さよなら東急車輛製造(線路は残るのでしょうけど。ちょっと寂しい)

線路ニュースです。
あの東急車輛製造がJR東日本に身売りされてしまうそうです。
http://www.tokyu-car.co.jp/koukoku/111027_kuusyubunkatu.pdf

金沢八景にある工場は
奥さんと一緒に見学もしたことがある身近な場所なので、
ちょっと残念な複雑な心境。

身売りは来年4月。
工場と線路はそのまま残るのでしょうから、
線路趣味的にはどうでもいいのかもしれませんけど(なんか寂しい)。


あの
国鉄最後の時みたいに
あっと驚くような最後の企画をしてくれないかしら。

東急車両工場発、京急線経由、逗子駅行き
なんて臨時旅客列車が走るとか(もちろん昼間)

絶対乗りますよ!
車両はなんでもいいです(爆)


おまけ

仕事で移動の途中。
山手線田町駅で「回送電車」のアナウンス。

なんだろうと、わくわく期待しましたが

イメージ 1

ただの試運転でした(汗)

これもJRが新津にある自分の工場で作った車両なのかな?

これからは何でも自分で作っちゃう
自給自足の鉄道会社の誕生!(かな?)

線路巡礼1996:塩釜港貨物駅、塩釜魚市場駅(偉大な貨物線は「松島」より美しかったです。爆)

東北の線路巡礼ということで
1996年4月に、奥さんと南東北を旅した記録から。

まずは松島へ。
仙台行き深夜バスを利用して仙石線に乗り換えたら、
本塩釜駅に6:20に着いてしまいました。
ここから松島海岸に行く観光船は9:00発なんです(汗)。

ということで
塩釜付近を線路捜索する時間が十分にあります(笑)

仙石線本塩釜駅
高架駅です。

イメージ 1

その下を走るのが
塩釜貨物線(仙台駅方面)。
手前の西塩釜駅からここまで仙石線に併走していました。
(この翌年に、今度は西塩釜駅を巡礼しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/62845784.html
その時の記事もあわせて読んでね)

線路巡礼:塩釜貨物線塩釜港駅

イメージ 2

本塩釜駅ホームから港側を見下ろすと、
ちょろちょろと線路が広がっています。
これが塩釜貨物線の塩釜港駅。

ワムさんがいるじゃないですか!
このときはまだ貨物線は現役だったのですね
(翌年。貨物線は踏切で遮断されていましたけど)

イメージ 3

昔はかなり賑わった線路なのでは?
広いヤードは整理されてしまい、
とりあえずこれだけ線路を残してみました、という感じ。

イメージ 5

終端まで来たけど。使っている感じはなし。
無駄に真新しい車止めが悲しい・・・


まだ時間があります。
近くに塩釜魚市場がありますので、
8時からセリが始まるということで
奥さんを連れて歩いて見学。

この魚市場には
塩釜港駅のヤードから線路が伸びていました(だから行ったのかな?笑)
塩釜魚市場駅という
お洒落な名前もついていたみたいです。

この区間は廃止だけど、
市場の中で魚に揉まれながら線路跡探し。

イメージ 4

たぶん、
ここが貨物線のホームの跡なんじゃないかな、と納得しておきます。

イメージ 6

古い線路図から。塩釜埠頭駅なんていうのもあったのね・・・


はい
やっと松島観光船の乗船時間になりました。
でも、
乗船する前に線路だけで満足です(笑)。

このあと
松島、鳴子、蔵王温泉なんかを回りましたとさ。
気が向いたら旅の続編書きます~。


おまけ。
今年6月、
久々に仙石線に乗って
津波の跡を探していた時。
本塩釜駅で、港に面した大きな商業ビルにビックリ!

あれが塩釜港駅の成れの果てみたいです。あ~あ。

線路巡礼1989:石巻線女川駅(女川港貨物線の跡・・・)

1989年12月、
奥さんと東北地方旅行のついで。

すでに
日本中のほとんどの線路は巡礼済みでしたが、
なぜか女川駅までは行ったことがなかったのです(汗)。

ということで
ついでに立ち寄らさせていただきました。
ついでかな?(爆)

線路巡礼:石巻線女川駅

石巻駅で、仙石線から石巻線女川駅行きに乗り換え。

イメージ 1

女川駅。
行き止まりの線路。

イメージ 2

でも
機周り用の線路が残っているのが好感触。

気になるのは
この駅からさらに伸びていた女川港貨物線(臨港線)です。

残念ながら
線路はすでに撤去済み(泣)

線路跡はどこだ?

イメージ 3

ホームは少し高台にあって、
階段で降りるのです。
この線路終端がそのまま伸びていたとは思えません。

終端(海側)に向かって左側に廃線跡らしき路盤があるので、
これがそうでしょう。たぶん。

イメージ 4

一応、観光目的ですから
列車を一本見送って、

イメージ 5

駅舎の前では
なんか工事しています。
この駅前の道路を貨物線は横切っていたのかなぁ?

気になってウロウロしていたら
奥さんが駅員さんに聞いてくれました。
やっぱりそうなんだって。安心(笑)


女川の見所は何でしょう?
とりあえず海岸の女川魚市場まで歩きます。5分くらい。

女川魚市場。
サカナ売ってました。
宅配業者までいて観光客値段かな?
買わない。
その代わり弁当買いました。

イメージ 6

その魚市場で
女川港貨物駅のホームの跡を発見!
足元に「国鉄」のマークがあったから間違いない!満足(笑)

女川港貨物線、
線路は残っていなかったけど、
十分楽しめましたよ。

余談ながら
女川で買った弁当。
帰りの石巻線の列車の中で食べたら

一気におなかこわしました(泣)
帰りの東北新幹線でタイヘンでした(このころは新幹線使っていたのですね。笑)
奥さんは同じもの食べてもなんともなかったのに?

今となっては
女川のいい思い出ですぅ~


ちなみに
石巻線の終端の女川駅付近は
万石浦という内海に沿って走ります。

これがまた美しい車窓で
とってもよかったです。

いつか再巡礼して、
この区間で途中下車をして、
海と線路を見ながらノンビリしてみたかったですけど
もう、ちょっと無理でしょうね・・・

ガスト390円

ガストで、
チーズハンバーグ定食390円セールということで。
今日の夕食は、これだ!

地元にも店があったのです。
(こんなことでもないと、意外と食べに来ない)

奥さんと待ち合わせして
ちょっと並んで、
混んだ店内へ。

おおっと。
客層が以上に若いぞ!
たぶん最高齢客(笑)

も、ち、ろ、ん、

二人とも390円のチーズハンバーグ定食だけ注文

イメージ 1

結論から言うと
それなりに美味しかったです
安いっていいなぁ(爆)

お買い物した後で、
自宅に戻って発泡酒を飲むんですぅ
完璧だ!(笑)


でも、
店内で隣の席のキャバイ姉ちゃんたちの方が上手。
とっくに食べ終わっているのに
水だけで
いつまででも粘れるのね。
すごい。
よい子はマネしません(汗)

----

TVのニュースで
横須賀線西大井駅-武蔵小杉駅間で
タクシーが大事な線路に転落して、ぶつかった電車が停まったままとか。
大事件ですね。

家から近い線路。
昼間だったら
絶対に見に行くのですけど(殴)

品川道踏切

本日2本目。
週末は雨の予定だったのでブログ三昧?(泣)

土曜日は
午前中、奥さんと大井町まで。
ここの駅前サービスコーナーで
品川区の図書館で予約した本を受け取り(便利だね)

ついでに
駅前のイトーヨーカードーで、
ちょっと安い野菜を大量購入。
重いのですが(汗)、
JR大井町駅の川崎寄りに
気になる踏切が。

イメージ 1

品川道踏切。
矢印が近未来的?(爆)
狭いから矢印どおりに歩くのは難しい(汗)

電車から見ていたこの踏切が
こんなに駅のすぐ近くにあるとは。
(大井町駅に来ると、いつも東京工場側に行ってしまうので。笑)

この後は、雨がざぁざぁ。

でも日曜日は振らないジャン。
その代わり
早朝6時に実家から電話。

洗濯機が壊れました・・・

ということで
朝食後に見に行ったら。

一度
コンセントを抜いてみたら
直りました。。。

人騒がせな(笑)
まぁ直って良かったけど(コンセント抜いてみるのは家電の基本です!)


今週末は
家の中で昔の写真を整理したり
古い地図や資料をスキャナーしたりで
それはそれで楽しい?
以前書いたブログ記事の補完計画です。マジメですね~(笑)
(線路巡礼というタイトルを付けた記事は、一応作品なので)


そろそろ紅葉ですね。
来月から忙しくなる(予定)。

仕事のことは忘れます(殴)

線路巡礼1989:仙石線石巻駅(当時は美しい駅舎が残っていましたけど・・・)

1989年12月。奥さんと東北を旅した話の続き。
宮古の国民休暇村を出て、
羽越東線の作並温泉に泊まってから帰宅の途中、
石巻線の終端の女川駅まで行くことに。

どうせなら行きは仙石線、
帰りは仙石線というパターン(これは今年の6月にも再現)

ということで
線路巡礼:仙石線石巻駅

石巻駅。
仙石線の駅と石巻線の駅は
当時はちょっと離れていました。
同じ国鉄駅なのに離れているのは、当時でもレアケースでした。
(もともと別の会社が経営していたからだそうです)

でも
再開発のため
仙石線の駅舎とホームを石巻線の駅に統合してしまう工事が進捗中。
これは今のうちにもう一度見ておかねば!

イメージ 1

石巻駅に着く直前の
仙石線の車窓から。
すでに
工事はだいぶ進んでいる感じです。
(ちなみに手前のポイントは、
 石巻線との連絡線ではなく、駅手前の行き違い用の線路)

イメージ 2

仙石線のホームと改札口。
駅の乗り換え案内は
なぜか石巻線女川方面じゃなくて
汽船(金華山方面)の案内です(笑)

イメージ 3

京浜東北線の電車、
じゃなくて仙石線の電車。
妙に懐かしい・・・

イメージ 4

これが
仙石線の石巻駅の駅舎。
なかなか洒落た設計でしょ?
壊すの勿体無いような気がしましたけど。

イメージ 5

当時の石巻駅前の様子
右端が石巻線の駅舎(存続)
左端が仙石線の駅舎(泣)

乗り換えは、いったん外に出ないといけないから
不便といえば不便かもしれないけど(そもそも乗り換え客がそんなにいたの?)

あの由緒ありげな駅舎と線路がなくなってしまったのは悲しいです。
(今のマンガ駅舎なんかより、あれの方が価値があったのに。殴)

こちらは
石巻線のホーム。

イメージ 6

すでに
貨物取り扱い線路を壊して
新しい仙石線ホームの工事中でした。

停車中の貨物列車がいい感じ。
このホッパー車はどこから来たのかな?
当時は石巻港貨物線に製紙会社以外の需要が残っていたのでしょうか。

ここから乗り換えて女川駅を目指しましたとさ(続く)


----

現在の石巻駅は
今年6月に巡礼してきたばかり。
http://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/62568819.html
あの美しい仙石線の駅舎は跡形もありませんでした(泣)
跡地が有効に使われているとも思えないし・・・
プロフィール

LUN

Author:LUN
ヤフーブログからの移転組です
線路とお散歩と旅行とベランダが大好きです

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