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新宿駅地下に巨大野菜が生えてきたよ&天童市の贈り物「る」

新宿駅の地下通路に巨大野菜が生えてきたニュース!

こういうくだらないことは大好きです(笑)
さっそく
現地調査へ

新宿駅北側のメトロの東西自由通路

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とうもろこし♪
良くできてますねぇ
触り心地もいい

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なす♪
ヘタがリアル

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ダイコン♪
おろしてみたい

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ニンジン♪
傷のつき方がリアル

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JAウォールファーマーズマーケット
今日から始まりました(9月6日まで)
8月31日は野菜(831)の日という語呂合わせらしい
私の好きなレタスやキャベツがないのがちょっと残念
丸い野菜も追加するのが今後の課題でしょうか
これで野菜を無料で配っていたら完璧ですね(笑)

こういう面白いイベントやってみたいなぁ


家に帰ると
天童市からお届け物
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ふるさと納税特典のおまけ
名前を彫ってもらえます
私は「る」です
成金になりたいです(爆)
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ガビチョウ探し&ふるさと納税特典、山形県の「桃」がWで到着、カスタム背景も替えてみました

まだいちおう8月なのに
残暑どころか
もはや寒いです
家の中では長袖着ています!

昨夜ナイトズーラシアで疲れてしまったので
本日は家の中でゴロゴロ
手抜き記事

まだ今月の暑いころの話
ベランダ裏の森で
時々、派手に啼いているトリがいます
どこのトりさん?

奥さんが双眼鏡でついに姿をキャッチ
それを絵に描いてみました
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なかなか絵心が(笑)

これをもとに
ネットで探してみると
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(ネットの動画よりお借りしました)
ガビチョウ(画媚鳥)
奥さんの絵はなかなかよく特徴を捉えていてビックリ
いろんな声で啼きます
まさにその通り

でも外来種
日本百害虫!のひとつだそうです
カワイイのにすごいですね

ふるさと納税特典
先週
山形県東根市から「桃」が届きました
まだ硬いから食べごろまでガマン
ところが昨日
今度は
同じ山形県の天童市からも「桃」到着
こちらも硬いからまだ食べられません
奥さんの計算では
時期をずらして到着するハズだったらしいのですが
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桃だらけ
しかも食べられない
どうしましょ(笑)

ゴロゴロと言っても
毎日曜日は実家に介護に行きます
自転車で行ったら雨、やんなっちゃう
でも
ちゃんと近くの中原電車区も見ておきます
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古い電車の改造型(左)
まだ残っていたのですね
なんか妙に安心
どちらも「武蔵中原」行の表示ですが
新型はやっぱり無駄に見やすいですね(苦笑)

もう夏は終わりですけど
18切符は未だ2回分残っています
世間の夏休みが終わったこれからが勝負だ!?

※カスタム背景を替えてみました
最後の推進回送です(上野-尾久)
線路がたくさん写っているからいいかな、と

ナイトズーラシア、夜行性のトラと線路?に大興奮

ナイトズーラシア
よこはま動物園の夜間営業
夜行性の動物がウロウロするのを見られます
この夏、週末のみの企画
今週末が最後

奥さんが行きたいということでしたが
朝から小雨
雨だと動物が動かない恐れあり
また来年、かと諦めていましたが…
夕方、日差しが
ということであわてて出発

中山駅から路線バス
とんとん拍子に来てズーラシアに18:00着
でもあわてて来たので常用のデジカメ忘れてきちゃいました(泣)
それでも持ち合わせのモノで何とかカバー?

トラさん!
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行ったり来たり
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ネコ科ですねぇ
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池で遊んでいます
もうサービス精神たっぷり、さすが夜行性

象さん
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この溝を飛び越えるんじゃないかと期待しましたが
やっぱり無理?

オカピ
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これはズーラシアの名物
最近、子供が生まれたみたいです

チーター
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夜は景気よく走り回っています
撮るのはこれが精いっぱい

ライオン(メス)
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お肉をかぶりついていました
和牛かな?豚小間かな?

ライオン(オス)
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ウロウロしているのですが近くに来てくれない、ダメじゃん

キリン
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お食事タイム
キリンって意外と絶滅種らしいですよ

クロサイ
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ちょっと地味
角が大きくないのが残念

ズーラシアはとても広いのです
さらに今年の4月に拡張されたみたい
夜の園内はジャングルみたい?です
夜間営業の照明がいい感じ
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夜はなかなかキレイ
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通路の灯篭
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いいんじゃないですか?
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いい記念

小雨が降って来ました
でも20:30の閉園時間まで歩き回り

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夜のペンギン

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夜の線路
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アフリカの鉱山鉄道という設定らしい
夜の動物園ではなんちゃって線路でも見ごたえあります(笑)


帰りもバスは座れたし
なかなかスムーズな夜間動物鑑賞でした
思い切って来てよかった
大満足♪
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青葉台駅
ラ・パウザで夕食をサクッと食べてご帰宅

実は
ナイトズーラシアは2度目
数十年前に来ました
あの時は
どちらが頭で尻尾だか分からない「大アリクイ」がのしのし歩いていてたまげました
今日は見かけませんでした、もう居ないのかな
夜間なのでシマウマとか昼間営業の動物は見ることが出来ないのもちょっと残念

良かったけど
入場料800円はちょっと高いなぁと思いますけど

1998年、横浜青葉インターチェンジを歩くイベント

1998年2月
東名高速に青葉インターが出来るので
開業前に歩けますイベントに参加
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サラリーマンです
当時は近くの商業施設勤務
仕事の前か後に奥さんと合流して市が尾駅へ
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田園都市線の車窓からも見えるますが
東名高速と国道246を結ぶ長い連絡道路が出来ました

特に抽選などはなく
参加したい人は勝手に来なさいイベント、いいですね
大勢が歩き初めをして楽しんでいました

こんなにいいお散歩道が
自動車専用道路になるなんて実に不愉快です、ぷんぷん
自家用車なんか締め出して
毎年1回くらいは歩行者用に開放して欲しいですね(マジ)


開業前の線路の上を歩くイベントは
最近ないですねぇ
あっても要抽選(泣)

寝台列車廃車回送お見送り、国立駅から中央本線を走ります

白昼、寝台列車の廃車回送がありました
こんな感じらしいです
高崎駅→大宮駅→武蔵野線経由→長野工場
線路的に面白い駅で見たいですね

ということで国立駅
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連絡線からやって来ました、これは線路趣味的に貴重♪
中央線特急とご対面
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中央線電車ともすれ違い
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寝台車両が中央本線を走ることがレアですよね
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駅員さんが警備に多数動員されていました
こんなもの白昼堂々走らせればどうなるか
JRさんも現場の迷惑を考えませんね(苦笑)

国立駅
中線に到着、小休止
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珍しいですから
その場にいた方もビックリ
お坊さんもビックリ(笑)
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ヨーロッパ調?に生まれ変わった高架の国立駅
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寝台列車が良く似合うじゃないですか
この駅始発で長野行があってもおかしくないですね

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でも
寝台車両はボロボロ
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ボコボコです、痛々しい
この車両は改造車両みたいなので、特に傷みがひどいのかしら
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この電源車なんかとてもキレイなんですけど
残しておけば非常時の電力供給車両に?

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上野駅より絵になります(爆)

立川駅に先行してみました

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立川駅手前で
南武線電車と並走してくれたらミラクルなんですけど
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いい感じ
長野行の寝台特急みたい
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ということでサヨウナラ
長野行ということは廃車なんでしょうねぇ(悲)

最後のお見送りが出来て良かったです

線路巡礼1998:上毛電鉄大胡駅(素朴な線路)

1998年
東武線久喜駅を経て赤城駅
ここから上毛電鉄の旅
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赤城駅
左が上毛線、右が東武線
当時の上毛電鉄の電車は東武線電車のお古だったのかしら
今は井の頭線電車のお古ですよね

目的地は
大胡(おおご)駅
ここに小さな木造車庫があります
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ホームから骨董品の荷物電車が見えます
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車庫を見たところ
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駅から出て
裏手の車庫へ
こじんまりとした線路配線がいいです
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車庫の裏側には
これもいい感じのミニ転車台
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この転車台を実際に使うところを見てみたいですね

素朴で楽しい
大胡駅の線路でした

このあと
中央前橋に出て、高崎線で戻ったみたいです

青アサガオ咲きました~、東横線停まってます!

昨夜から急に涼しいです
恐ろしい猛暑の夏は終わり?

ベランダのアサガオ
「赤(ピンク)」は先月からたくさん咲いているのですが

奥さんが好きな「青」が咲かない

もう諦めかけていましたが
夏が終わってしまう瀬戸際に
ようやく咲いてくれました
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2か月遅れ?

青が咲き出したら
その前日まで咲きまくっていた赤がお休み
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無理やり並べてみるとこんな感じ
写真だと色の違いがよく分からず(汗)

夏が終わると、
暗くなるのが早くなって来ました
18切符がまだ2回分あります
どうしましょ?

昨日
ブログ記事を3つも書いてしまったので
今日は簡単に


東急東横線、目黒線、多摩川線が夕方からずっと停まっています
まだ停まっています
謎の信号トラブル
私は田園都市線だからセーフでしたが

21時のNHKニュースでもトップ扱い
迷惑人身事故や台風大雨が原因ならニュースにならないのですが、
こりゃタイヘン

インド旅行記エピローグ、やっぱりハマらないインド

1997年インド旅行記プロローグ
(紹介しきれないネタの寄せ集め)
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インドは広いのですが
観光客向けなのは北インドの一部のエリア
それでもベナレスまで往復するのは大変で日数も余計にかかります
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インドの町中
とにかく人が多い
アジアはどこも同じかもしれませんが
やっぱり顔が濃いと一味違います
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本場インドカレー
日本のカレー屋さんと同じです
日本のほうがナンは美味しいんじゃない?

このツアーは6人参加でした
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(たぶんタージマハールにて)
帰国後
一人参加の女性が写真を送ってきました
これが残っていたので
ついでに紹介

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コブラ使い
本当にいるんですね
危険物取扱の許可がいるのかしら?
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屋台
みなさん濃い顔
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ベナレスにて
こういう瞑想大好き外国人があちこちにいました
この女性は日本人かな?
目立つお立ち台(座っているけど)にいたので、今でも覚えています
何か悟りを開いて、今頃は新興宗教でも立ち上げているかも?

これにて
1997年インドの旅、おしまい

18年も前のことを思い出しながら書くのは大変
とくにツアーだと記憶が残りません
旅行会社の行程表以外ほとんど残っていません
(個人旅行なら詳細なメモがあるのですが)
この記事を書くにあたり
わざわざ図書館から最新の旅行ガイドブックを借りてきて勉強しちゃいました
おかげで
もう一度行った気分に?(爆)

最後に
インドはハマる人はハマるそうです
あんなに汚くても好きな人はいるそうです

でも
ウチはもういいです(あっさり)
全くハマらないインド、でした。ちゃんちゃん

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これは帰国後、
ジグゾーパズル好きの奥さんが作った立体タージマハール
これと沐浴を見てお腹をこわしたのがインドの思い出です

(次回作は同じ年に行ったノルウェー(個人旅行)の予定。当分先です)

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以下メモ書き

1月1日
21:15ホテル着
ヒンダスタンインターナショナルホテル

1月2日
朝7:00散歩
8:30朝食
バス9:30スタート
ヒトラ寺院
12:00昼食、フジヤ、中華スチームボガード
13:00出発
13:30シャナーズ・フセイン女史のボディショップ、ハーブオイル
14:00出発、給油、そこで水を買う、大きいシバ像
途中、レストラン庭園で茶
20:30ジャイプール着アディツイアホテル

1月3日
9:30出発
風の宮殿、アグラ城、象、サモサ食べる
織物工場(停電中)
宝石(すぐに出る)、また織物
14:00ホテル昼食タンドールチキン
15:00再出発、風の宮殿、
16:00シティパレス17:00発
宝石屋
ビハラ寺
チャートくだもの
21:00ホテル着夕食中華アディツイアホテル

1月4日
6:00朝食、6:40出発
朝日、途中にクジャク
9:20休憩
10:00ティーパカオリ
13:00アグラのホテル着
14:40発、
15:10タージマハール16:00
16:15アグラ城17:00
大理石、織物、大理石、紅茶、バザール、21:00ホテル戻り

1月5日
6:40起床、7:00外出、走る、7:30タージマハール8:10、リクシャー利用8:30ホテル戻り
9:00発、車2台、10:00駅
列車KALKA MAIL アグラ11:25→13:30ETAWAH、15:20KANTO、16:35FATEHPUR、18:00エラハバット、20:30ベナレス駅
21:15ホテル
ヒンダスタンインターナショナルホテル

1月6日
6:15発ガンジス河の沐浴8:00戻り
9:30→10:00ネパール茶、日本寺、サルナート
13:30ホテル昼食
14:30→16:00渋滞
列車PURSHOTIAM ベナレス→デリー

1月7日
5:00駅到着
5:30ホテル9:30出発
市内観光、クトゥプミナール(1,500年以上錆びない鉄柱)、ラージガード、インド門、フユマーン廟
13:00ホテルブロードウェイ昼食14:00
14:10ジャンパースホテル、買い物15:00
15:30空港
18:30発、翌8:00成田着

インド旅行記6、デリー市内観光(インドの首都はどこでしょう?)

1997年インドの旅
デリー→ジャイプール→アグラ→ベナレス
と廻って
ようやくふりだしのデリーに戻って来ました

1月7日
前日ベナレスから乗った寝台列車は朝5:00デリー駅到着
おかげさまで
お腹をこわしたのはひと段落
5:30ホテルで休憩
9:30出発
デリー市内観光に行きます

インド門
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植民地時代、イギリス支配の名残ですけど、
インド人はどこかの国みたいにねちねち気にしない
「イギリス門」じゃないからいいじゃない
むしろ誇らしげな観光の名所

クトゥプミナール
勝利の塔
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イスラム時代の豪華な石造建築
高い高い
傾いているように見えます
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ここに1,500年以上錆びない「鉄」柱が残っています
(純度100%に近い鉄は錆びないってホント?)
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この鉄柱
背中を背にして両手が合わせれば幸せになれる、
というご当地ネタがあったみたいで、挑戦です

フユマーン廟
ムガール帝国2代目皇帝の墓
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これもイスラム的左右対称がウリ
真っ白の大理石で作れば
タージマハール墓に負けないのに
奥さんが「村上海賊の娘」ポーズでふんぞり返っています
何でだろ?(謎)

ラージガード
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インド風もんじゃ焼きを作っている鉄板、
じゃなくて(殴)
あの有名なガンジーの墓

ラール・キラー
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ムガール帝国の城塞
赤い砦
植民地時代にはそのままイギリス軍の駐屯地で使われ、
今でも軍事施設?

これで
デリー観光も終了
記憶に残ったような、残らないような内容

ちなみに
観光エリアはオールドデリーと呼ばれる旧市街が中心

ここでクイズです
インドの首都はどこでしょう?
私が子供のころ、受験生のころは
「ニューデリー」
だったはずです
ところが今は
「デリー」
呼び名が変わったわけではなくて
もともとデリーだったそうですが
政治経済の中心のニューデリーというエリアがいつの間にか一人歩き
日本の首都は千代田区、というのと同じ
インド人自身はあまり気にしなかったのね、たぶん

15:30空港
18:30デリー発、翌日8:00成田着
お疲れ様でした

元旦に出発して8日に帰国
成田空港でお屠蘇を貰った「枡」
旅行中も持ち歩いて、そのまま我が家のお土産に
少し前まで家にあったのですが

正月に旅行をしたのは
国内も含めて
恐らくこれが最初で最後
落ち着かないからもういいです(苦笑)

これでインド旅行記終わりのハズなのですが
書き漏れがあるので
次回が最終回

インド旅行記5、ベナレスの沐浴(怖いもの見たさの極み)、寝台列車で非常事態~

1997年インドの旅
ベナレス(今はバラナシというそうです)
ヒンズー教の聖地にして観光地
恐らく一番不可解なインドらしい場所
怖いモノ見たさで世界中からスキモノが集まります

前日はアグラからベナレスに列車で移動してホテルに泊まっただけ
この日は早朝6:15発
このツアーで一番早い時間
日の出前のガンジス河に行くために
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ごちゃごちゃした河岸に着くと
早くも裸のインド人が集結しています

ガンジス河(ガンガー)の沐浴

別に早朝じゃなくてもいいと思うのですが
宗教的に朝がいいらしいです
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沐浴する宗徒は真剣なんでしょうけど
観光客は小舟に乗って
これを観察するわけです
チップをあげちゃいけません(殴)
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チップはあげちゃいけないけど
なにか地元に還元しなくちゃいけないので
観光客は皿に置いたロウソクを香典替わり?にボートから川に流します
(これがいくらなのかは不明)
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ガートと呼ばれる
沐浴所兼火葬場兼ボート乗り場
こういうのが川沿いに無数にあります
正月6日です
さすがにインドでも水は冷たかったと思いますが、覚えていません
それよりすごいのは
水の汚さ!
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この汚い川に沐浴する!という行為が世界中から客を呼ぶわけですね

でも
本当にすごいのは
この川が幾つかの火葬場に面していること

こちらの宗教では
ここに来て死んで、火葬されて、
そのままガンジス河に流されるのが最高の名誉

ボートは
河に面した火葬場の前を通るのですが
そこは見ないふりをするのがお約束?

沐浴を見学していると
焼き損じたアレやコレやがプカプカと浮いて流れてくることがあるとか

そんな河で沐浴していることは、やはりすごい
もはや尊敬です(うんうん)
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せっかくここまで来たのだから
ちょっと沐浴してみたくなりましたが(マジ)
おなか壊したら困るのでガマン

ネガフィルムの空ケースに
ガンジス河の水をすくってお土産に
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朝日が見えました
観光客集めのキャッチコピーに「ガンジス河の朝日」としたいので
それに合わせて
みなさん沐浴されるのかもしれませんね(殴)

この後は
サルサリートに移動
仏教関係の遺跡があります

そういえば仏教の発症、
じゃなくて発祥はインドです
そういう点で
日本人向け観光地なのかもしれませんが
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ガンガーの沐浴の後では
全くパワーを感じません
インドでは
とっくにオワコンの宗教
イメージ 9

これも何かの塔らしいです
オシャカサマの骨が展示してあるとか
日本の寺の五重塔のルーツですね
奥さんが悟りを開こうと頑張っています
(あのオウム真理教御一行もさらに数年前にここに来ていたのではないでしょうか?)

また
土産物屋を連れまわされて
あとは列車でデリーに戻るだけ

ホテルから駅までの道が渋滞
このとき
私の体に異変が

ようやく駅についたけど
トイレが近くにない
お腹が…
いつ列車が来るかもわからず

非常手段に出ました

ホームの外れの小屋の陰で
ちょっと(汗)
おなかピィピィでした、ごめんなさい

デリー行寝台列車です
すぐに寝台(座席)横になって
イメージ 10

もうダメ状態の私
その間
きっと奥さんがやさしく看病してくれたのでしょう?(笑)

ガンジス河の沐浴を
不謹慎に見学してしまったので罰が当たったのでしょか
さすが最強の聖地のパワーです、実感

インドの夜汽車で
一晩中、う~んう~んとうなされていました
トイレはどうしたのかな?

非常事態?のまま
最後のデリー編に続きます
プロフィール

LUN

Author:LUN
ヤフーブログからの移転組です
線路とお散歩と旅行とベランダが大好きです

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