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今年もGWは小山駅で足利大藤まつり号の線路おおわたり

今年もGWは
小山駅で
足利大藤まつり号
水戸線⇒両毛線の線路おおわたり!(マンネリ、殴)

昨年の経験から
今度は両毛線ホームから

新幹線下の両毛線ホーム
耐震補強の済んだ柱は
まるでパルテノン神殿のように美しい(ホントです)
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湘南電車が出発(両毛線高崎行き)
富田駅から足利フラワーパークに行く
公共交通を愛する善男善女で満員です

次は臨時列車
足利藤まつり3号(上野駅→桐生駅)
これの出発シーンを
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このステンレス電車がちょっと邪魔(汗)
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東北本線下り側線から両毛線へ
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いいですねぇ
上り列車も見たくなってしまいます
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いってらっしゃい
快速だけど全席指定
本日は満席だそうです、メデタシ

(メデタイけど、小山駅から乗れる両毛線の臨時はありません
もう少し便宜を図ってくれてもいいのに)

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パルテノン神殿越しに見る東北本線もステキ

そろそろ
水戸線ホームに迎えに行くと
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もう到着済み
今年も客扱いはなし、勿体ない
おまけに
国鉄特急タイプじゃなくなってしまいました
常磐線特急車両のお古、まぁいいか

再び両毛線ホームに戻って(遠いなぁ)
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今度は
湘南電車がご到着
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足利大藤まつり号
ようやく出発
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東北本線の向う側の側線をゆっくりと通過
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遠くの
おおわたり線路にさしかかります
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天下の東北本線を静々と横断
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もっと間近で見てみたいですね

東北本線下りに乗ります
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ちょうど
両毛線のステンレス電車と同時出発

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線路おおわたり

またここを渡る普通定期列車を復活させて欲しいですね

昨年の線路おおわたり記事はこちら、GWの恒例行事になりそうです(苦笑)

1989年には直通普通の定期列車が運転されていました、こちら
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バスが逃げました…共同運行はつらいよ?渋谷駅発成城学園駅西口行きバスの旅

GWの初日ですけど
特に予定ありません
毎年のこと(笑)

お昼
渋谷に出かけたのにランチを食べ損ねてしまい
そのまま帰るのも悔しいので
脈絡なく路線バスの旅となりました

成城学園前駅西口行きバス
東急と小田急の共同運行

渋谷は
西側は東急バス・京王バスで分け合っているのですが
(ちなみに東側は都営・東急)
小田急バスもちょとだけ渋谷西口に喰い込んでます

東急は玉川通り(246)
京王は公園通り
小田急は道玄坂と
ルートがなんとなく棲み分けされています

共同運行だからでしょうか
東急バスでは
この成城学園駅西口行きだけが
道玄坂を通るのです
ということで貴重かも?

共同運行
本数は多くて6、7分おきくらいと多くて
2社が交互に発着
次は東急バスだからラッキー

と思ったら
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東急バスは到着降車後にすぐに回送になって何処かへ行ってしまいました
すぐ後ろに小田急バスが到着
こちらが乗車案内開始
遅れているようでテンパってアナウンス

当バス遅れのため
前を走る東急バスは逃げてしまいました
スミマセン
このバスに乗ってください
この件に関しては東急バス○○営業所にお問い合わせください

逃げるって?
おまけに他社の営業所を案内?


自社のバスが遅れてしまい
発着順序を順守するため前の東急バスが到着したにもかかわらず
そのために回送で出てしまいました
ゴメンナサイ
という意味なのか

前のバスは勝手に回送になって「逃げて」しまいました
小田急の責任ではありません
苦情は東急バス○○営業所に言ってください
という意味なのか

謎です

そもそも「バスが逃げる」の意味が一般乗客にはワカリマセン(笑)
なのにしきりとアナウンスで連発
バス業界では有名な隠語みたいですね?

共同運行とはいえ
乗客の多くは東急バス、小田急バスを使い分けているようです
だからそういうアナウンスも必要?

そんな疑問を残しつつ
誰でも乗れる小田急バスは遅れて出発
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(バス最後部から)
道玄坂をのぼって行きます
いつもは散歩している坂なので新鮮♪

こういう遅れているときに限って
途中バス停で続々と乗車
もう乗り切れない
小田急バス運転士さんさらに焦ります

本日は連休初日のため混雑しています

都心の路線バスって
連休の時は逆に空いているんじゃないかと
道路は空いてますし?

なんだかんだで
ようやく目的地に到着
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馬事公苑の近く

まずは
お馴染みの焼肉屋さんでランチ
カルビ一直線(またコロワイドグループの株主優待券)
サラダのおかわりし放題
苦しい~

せっかくですから
もちろん食後は馬事公苑
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藤が見ごろ
お馬と一緒に見れたら良かったのですが

さらに奥へ
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日本庭園の藤もステキ
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この池の白鳥
陸に巣を作っていて卵を温めているのかな?
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新緑はいいですねぇ

お腹一杯で苦しいので
これでお終い

この日は快晴ですが
ものすごい強風でした

さて
GWは明日以降も予定なしなんですけど
無駄に天気は良さそうで
どうしましょ(先週の宮古でもう息切れ?苦笑)

線路的なネタもないんですよねぇ…
電車が逃げるのも見てみたいですけど(殴)

おまけ
馬事公苑は来月3-5日がホースショーのイベント
面白いですよ(ウチは何度か見ています)
五輪豚のおかげで
来年からしばらく休園なのでこれも最後?
迷惑な話です

線路巡礼2000:京葉臨海鉄道の専用線!線路も貨車門も健在でした

2000年6月
姉ヶ崎駅で下車して
京葉臨海鉄道の線路を巡礼

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蘇我駅起点16キロ地点
ここから蘇我駅に向けて線路に沿って歩きます

この辺り
特徴のない光景が続き
16年前の記憶が非常に曖昧
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貨物駅(前川駅?)
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専用線がいい感じ
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立派な貨車門ですけど
線路は草むらの中

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機関車通過

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貨物駅(甲子駅?)
→これは極東石油分岐点だそうです、本線からいきなり分岐の礼儀知らず

ここから甲子駅(貨物)
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いい感じの小さな油槽所専用線?

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またも本線からいきなり分岐する専用線
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またも貨車門がいい感じ

専用線のパラダイスや~(笑)

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貨物列車通過~

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玉前駅(蘇我駅起点10.1キロ)

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貨物列車によく出逢います
それだけ歩いたということ?

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浜五井駅?

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この線路分岐も気になります

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とにかくよく歩いたみたい

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(京葉臨海の今のHPより、当時16年前とほぼ同じだと思いますが)
市原分岐駅まで歩いて
八幡宿駅から帰宅したのかしら
写真の整理が出来ていなくて順番が滅茶苦茶の可能性大(失礼)

この頃は
専用線が元気でした
本線からぴょんぴょん生えていました(笑)
これこそ鉄道貨物の真骨頂でした…

線路巡礼2000:小湊鉄道養老渓谷駅、テキトーに行くと終点までいけない線路(泣)

2000年6月
ふらりと五井駅にやって来ました
超久しぶりに
小湊鉄道に乗ってみましょう
でも、あんまりふらりすぎて
電車
じゃなくて列車は養老渓谷行き

終点の上総中野行きは1時間後…

ということで
養老渓谷駅で我慢しました(苦笑)

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すぐに折り返しなので
駅の線路だけで我慢

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トロッコさん

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五井駅方を見たところ
森の中の線路が素敵

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構内配線
転轍機が立派ですねぇ

五井駅に戻ります

これは里見駅?
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この数年後、
上総牛久駅から先の行き違い線路はすべて撤去されてしまったらしいので
ひょっとしたら貴重なシーンかも

この日は
ものすごい行き当たりばったり線路巡礼で
京急羽田空港線、モノレール、都営浅草線、印西牧ノ原駅、京成、小湊鉄道、再び五井駅と乗り継いで、最後は姉ヶ崎駅から京葉臨海鉄道を見に行っています
ムチャクチャですね(汗)
ということで京葉臨海編に続きます


小湊鉄道
ただでさえ本数少ないのに
終点の上総中野駅一つ手前の養老渓谷駅止まりが大半(あと4キロちょっとなのに)
この意地悪は今も健在のようです
菜の花の手入れで人気稼ぎするより、こちらの不都合を何とかして欲しいですけど(汗)

いちおう
1983年に小湊鉄道・国鉄木原線を乗り継いで房総半島を横断しています
その時の記事はこちら

線路巡礼2000:横浜線逗子行直通電車、連絡線を走る定期列車

2000年6月の話
横浜線の逗子駅直通電車があるのを知りました
臨時じゃなくて定期運転なんです!
土日だけですけど

普通と快速の2本あって
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快速:八王子駅8:55→逗子駅10:29に乗りました

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当時の八王子駅の気楽な線路写真
機関区に機関車がたくさん停まっています

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こういう何気ない線路光景が貴重です

さて
逗子行快速に乗って
(ちなみに当時の横浜線快速は菊名駅に停まらないダメなヤツ)

大船駅の根岸線→横須賀線連絡線を堪能して
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逗子駅に到着

この後、
再び横浜線に戻って矢部駅へ
以前から気になる米軍専用線を見に行きましたとさ

横浜線逗子行直通電車
普通に考えれば
横浜駅で横須賀線に乗り換えた方がはるかに早いんですけど、
根岸線内から逗子方面には便利だったかも
残念ですけど直通運転は2008年に廃止
普段の何気ない線路巡礼が大切です

2000年に矢部駅の米軍線路を巡礼した話はこちら
2008年に廃止直前の逗子行直通電車に再乗車の記事はこちら

宮古でリゾート4、来間大橋を歩いて渡る

宮古島でリゾート
名残惜しい3日目

チェックアウトは12時
帰りの飛行機は15:35発
ということで
ホテルの近くでお散歩しながらギリギリまでリゾートすることに
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部屋からも見える
あの橋(来間大橋)を渡ってみましょう!

ちょっとお勉強
宮古島の近くには3つの島があって、全て橋が架かっています!(金持ち~)
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池間大橋は昨日シュノーケル送迎バスで渡りました
伊良部大橋というのが昨年開業した日本で一番長い無料の橋
伊良部島には「青の洞窟」というスポットがあって
そこでもシュノーケルをしたかったのですが
この島の業者はどこも宮古島まで送迎をしてくれません
送迎してくれればこの話題の橋も渡れたのに
何のために高い税金を使って無駄な橋を架けたの!?(怒)

そんな傲慢な島じゃなくて
近くの来間島を歩いて目指します

目の前の砂浜は
ちょっと歩きにくそうなので
行きは内陸の遊歩道を歩いていくと、行き止まり
迂回することになりかえって遠回り(泣)

でも
おかげで宮古島名物に逢えました
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宮古島まもるくん
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ちゃんと
一緒に撮影用にお立ち台のレンガまであります(笑)

でも
まもるくん逢いたさに脇見運転で事故が起きるとか(汗)

早朝でも快晴で暑い
ほんとに今回の旅行はお天気に恵まれました
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来間大橋来ました!
海を渡って対岸の来間島まで行けるかな

昨日同様、
誰も歩かなくても歩道は完備!(笑)
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車もそんなに多くないですから
おバカポーズもあり

海を見ながらてくてく歩きます
見晴らしがよくて、
かなり高い橋
高所恐怖症の方にはおすすめしません

ようやく最初のお休み処
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1.7キロもあるんだ~(汗)
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ようやく
船を通す盛り上がった個所にさしかかります
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来間大橋の頂上に到達!
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北側を見たところ
右の宮古島に宿泊しているリゾートホテルが見えます
その先にも長い橋が見えますが
あれが生意気な伊良部大橋、(やっぱり長いね、汗)
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南側
道の反対側にシーサーがいます
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北の歩道側にも
高いよ怖いよ(笑)
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それでは栗間島に向かって下って行きましょう
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こちらの島の海岸もきれいですけど砂浜じゃない
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ついに来間島に上陸!
これで日本列島幾つめの島を制覇かしら?
そんな感動する間もなく
すぐに歩いて戻ります(笑)

途中
再び伊良部大橋の全貌
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(やっぱりこっちも渡りたかったな、もちろん歩いて!爆)


宮古島に無事に生還
今度は砂浜に沿って戻ります
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与那覇前浜海岸
日本有数の長い砂浜だそうです
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この砂浜から見た来間大橋がまた美しい
たった今
あそこを歩いて往復して来たんですよ
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しつこくもう一枚

砂浜を歩いてホテルに戻ってきました
まだ時間があります
急いで着替えて
もう一度ホテル前の海にドボン!
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暑かったから気持ちいい~
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この砂浜にも
少しは魚がいますけど
白い魚だけ(美味しそう)

急いで部屋に戻って
最後のリゾート
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びゅうバスはいいねぇ

チェックアウトして
空港送迎バスまで2時間
砂浜のパラソルの下で寝てました
楽しかったです、
線路はないけど

これにて
宮古島でリゾート2泊3日おしまい
天気が良くてよかった
根性があればクルマなしで十分楽しめます(笑)

◇旅メモ
羽田11:40宮古14:45ANA087便@10,290円×2人(安い!)
宮古15:35羽田18:15ANA088便@10,290円×2人(安いい!)
ホテル宮古島東急リゾート2泊@13,100円×2人/@14,200円×2人
八重干瀬シュノーケリング(カルトマリーヌ)@9,500円(美ら海協力金@500円込)×2人

宮古でリゾート3、正しいリゾートライフの過ごし方♪お部屋で作る「宮古そば」はサイコー!

宮古島2日目は
八重干瀬で快晴のシュノーケリングで大満足
ホテルに戻って
今度はリゾートライフを楽しまねば勿体ない

ホテル周辺には何もなし
一番近いコンビニまで1キロ以上だそうです
フロントで
町までどのくらいかかりますか、と尋ねると
20分

念のため、確認すると

クルマで…

もう車で移動することが前提なのね(悲)

ホテルの中にレストランはたくさんあるのですが
どれもパッとしない

ということで
夕方
お散歩を兼ねて外出
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ホテルには守衛さん?がいます
外国のホテルみたい
だけど
歩いてホテルを出入りする客は皆無とみえて
まるで無視されてしまいました(苦笑)

ホテルの敷地の外
ずっと畑だけ
誰一人歩いていません
農作業の方が数人
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だけど
歩道だけは立派
いったい誰が歩くんだろうと思うくらい歩道が完備

誰か歩いてあげて(苦笑)

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鯉のぼりです
沖縄宮古島でもこんな風習はあるんですね
というか人が住んでいるのがわかりました

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宮古島にも
ディサービスはあるんですね
切実…

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沖縄名物立派なお墓
空墓募集の看板はまるで不動産扱い

送迎で何度か通った道なので
何かあるはずと目星をつけてきたのですが
喫茶店
宮古島そばあります
これだ!

と思ったら長期休暇中(5月中旬まで、GWはどうするの?)

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イタリア人のカフェ
名前が気になっていたのですが
営業時間17時まで
それで商売になるの?

1キロ以上歩いたら
ありました
Aコープ下地店

ここで
部屋飯根性に火が付きました
奥さんが食材を大量買い!
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私は
これが気に入ってしまいました
「宮古そば」
湯がけば食べられるそうです
お湯さえあればOK?
スープも売っていましたが高いので
「沖縄そば」のスープの素で代用

もう夕暮れ
暗くなると真っ暗になる恐れあり
急いで戻りましょう

途中
お月様が大きすぎ
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沖縄名物のサトウキビ畑にて
どう撮ってもボケますね

片道1キロ以上を往復してみましたが
途中、歩いている方には全く出逢わず
自転車の子供が一人いただけ
立派な歩道が泣いています

リゾートのお部屋に戻って
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ど~ん!
3,000円も買い物しちゃった
これでもホテル夕食の一人分よりはるかに安くて超豪華
宮古島産シャコ貝なんて初めて

〆は
宮古そば

いい具合に
持ってきたカップ麺があります
この中身を取り出して
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生めん(500g)の半分を移して(とても地味な作業)
お湯を注いで
適当に捨てて
買ってきた宮古島カマボコ?も加えて
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出来上がり
これが素晴らしく美味しい
本当に美味しい
どうしましょ(笑)

食べきれない食材は
冷蔵庫にしまって、またのお楽しみ

楽しいリゾートライフ♪
歩いたおかげで宮古島の日常生活にも触れることが出来ました
クルマ屋には分からないこと(フフ)

まだ3日目があります

宮古でリゾート2、八重干瀬(やえびし)でシュノーケル三昧♪

宮古島2泊3日
リゾートですからのんびりするつもりですけど
やっぱり出かけちゃう
2日目は八重干瀬(やえびし)
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八重干瀬(地元では、やびし)
宮古島北端のその先の池間島
ツアー会社はこの池間島に集中
いくつか電話して前日に予約が取れました
宮古島のリゾートホテルまで送迎ありの会社(これが重要)
送迎車で40分くらい
池間大橋を渡って池間島へ

八重干瀬ツアーは14名参加の大盛況
ボートで30分くらい
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海のど真中に
一面海面の色が変わったところがあります
ここが八重干瀬

大潮の時に岩礁地帯が海面から出て来て
海の真ん中を観光客が歩いているニュース映像を見たことありますけど
それがココ!
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さっそくシュノーケリング
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珊瑚がキレイ♪
この色は晴天じゃないと拝めません
晴れて良かった
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水泳自慢?の奥さんはさらに潜水

サンゴを傷つけちゃいけないのですが
この岩礁はいいらしい
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八重干瀬に上陸~
人口密度高過ぎ(汗)
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さらに潮が引いてきて
失われた大陸がだんだん姿を現してきました

ここで2回潜って
そのあと、船上でお昼(お弁当)
飲み物付き
トイレも付いてますので快適だけど
休憩時間長すぎ~
早く潜りたい

場所を移動して
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今度はまるでクレーターのように丸い岩礁

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ここはサカナがすごい

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まるで
水族館の水槽の中みたい
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奥さんに言わせると
ドンキ・ホーテの店頭の熱帯魚水槽の中で一緒に泳いでいる?
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ニモも居ましたけど
なかなか出てこない
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サンゴとサカナを見ながら
ぷかぷか浮かんでいる幸せ

急に
深海から棒のようなものが急浮上
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ウミヘビ?

時々呼吸するために海面に出てくるそうです
ちょこんと顔を出しで
すぐに急速潜航
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キラキラ
いつまででも潜っていたいのですが
これでお終い

ボートは全速で池間港に戻ります
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池間大橋をくぐります
小さなボートでも橋の下の航路は決まっていて
持ち上がった場所の下を通ります

シャワーを浴びてお帰り
また送迎してもらいます

途中
客の一人が池間大橋の袂の土産物屋に立ち寄りたいというので途中下車
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ここから
池間大橋が一望!
いいところですねぇ

リゾートに戻ったのは16時過ぎ
天気が良くて最高でした
宮古島に来たら絶対に八重干瀬ですね
梅雨の予報もハズレたし(笑)

リゾート生活はまだ続きます~

宮古でリゾート1、海が見えるバスタブでぶくぶく

かなり早い夏休み?
2泊3日でミヤコに行ってきました

宮古といえば

宮古島です
ここは鉄道じゃ行けません
ANAの羽田-宮古島直行便就航で
ちょいと安い便があります
GW前の梅雨前で安い時期を狙って飛行機とホテルを予約

今回はリゾートなので
ちょいと高いホテル
のんびりするつもりなので
スーツケースに発砲酒やマイグラスまで持ち込みます(苦笑)

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宮古島
もう台湾に近いです
海外旅行と変わりませんね(笑)

羽田11:40→宮古14:45
ホテル送迎車で部屋に着いたのは15:30

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おーしゃんびゅー♪

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海が見えるバスタブ、素晴らしい

すぐに
ホテルの前の浜辺で泳ぎたいのですが
明日以降、何をするのか全く下調べなし、
先に決めないと
あまり天気も良くないという予報(梅雨入り?)
奥さんが急に
「八重干瀬」でシュノーケルしたいと言い出して
このツアー探しがあちこち電話しまくってタイヘン(汗)

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ようやく明日の予約もとれて
ではホテル前の浜辺でぶくぶく(写真は翌朝早朝)
思った以上に水温は高くて楽しい~

ところが
ちょっと泳いだだけなのに
すごく疲れてしまい、明日の本番の体力が心配(汗)

初日の夜は
持ち込んだカップ麺です(爆)
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翌朝は
バイキング朝食を食べまくって
八重干瀬ツアー編に続きます




さきほど宮古から帰って来ました
頭の中がまだぶくぶくして、日焼け疲れなので
本日はここまで~

晴れて良かった(感涙)

南の島

南のリゾートホテルにいます
超快晴
日頃の行いのよさが 殴

超豪華な部屋めし
スーパーまで歩いて一キロ以上

リゾートって素晴らしい!笑

ぶくぶく
線路のことは忘れていません、、、


(奥さんのスマホを借りています。なまじこういうのあると何か書かなくちゃいけない使命感が、苦笑)
プロフィール

LUN

Author:LUN
ヤフーブログからの移転組です
線路とお散歩と旅行とベランダが大好きです

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